瞳「ああ!」

 

カトリーヌ「ハハハ ちょこまかとうるさい子猫だねえ」

 

瞳「なんてタフなの」

カトリーヌ「今更敵にまわしたことを後悔したって遅いよ」

 

 

カトリーヌ「ちっ 邪魔が入っちまったようだね」

 

カトリーヌ「どうだい?もう1回チャンスをあげようじゃないかあたしの話を今度会う時までにゆっくり考えとくんだね」