一日に2回もアップしたのは初めてかも。。


で、めんたいロック第三弾。。

やっぱりARB。

この曲はシングルリリースでアルバムには収められていない。
B面は確か、R&R AIRMAIL。。

この2曲は新宿LOFTではセットリストの定番曲。
詩が良いよね。。


それにしても、石橋稜。若いな!!

ARB 魂こがして


BASSはサンジ??髪の毛が長いWWW

GUI,田中一郎、、なんで甲斐バンドのいっちゃたんだ!?
前回に引き続き、めんたいロックというもので。。

今回はROOSETRS.

高校時代はARBと並んで良くきいたな。。若気の至り?
骨っぽいロックが好きなのは今でも変わらない。

特に日本のロックは。


BASSは井上富雄さん。
今でもルースターズのベースとしてはもちろん、HOBOKINGBANDに参加してます。

Dissatisfaction / The Roosters
最近、YOUTUBEで懐かしい音源を聴いたりしてる。。

まったく、便利になったもので部屋にレコードを探しに行かなくても
パソコンとヘッドホンがあればすぐ聴けるんだから。。

さっきこの音源を見つけた。鮎川誠のアルバム『KOOL SOLO』からの音源で♪ぶちこわせという曲。

当時に聴いた時より今になって聴くほうが素敵に感じる。。

当時、学生の私はお金が無くなかなかレコード買えなかったけどこの『KOOL SOLO』というアルバムはたしか¥1800くらいだったと思う。
当時としては良心的な価格。即、入手したのを憶えてる。。

鮎川誠    ♪ぶちこわせ





そう、昔、日比谷野音で博多のロックバンドを集めたライブを観に
いって伝説のバンド、サンハウスを観た。

当時、めんたいロックって誰かが云ってて。。
確かに当時は博多のロックバンドって幾つかあって骨っぽい男の
ロックが好きだったので好んで聴いていた。

じゃ、次回も懐かしの日本のロックでいこうかな。。

ジョンは1975年10月9日にオノ・ヨーコとの間に息子ショーン・レノンが誕生すると1980年まで、一切の音楽活動をやらずに主夫として平凡な生活を送っていた。そんなジョンの主夫生活を「最近のお前は狂っているんじゃないのか?」「かつての全盛期が恋しくないのか?」と怪異な目で見る人たちに対して「大丈夫さ、今は幸せさ」と答えるが「君が幸せなわけないだろ?」と返され、(世の中を車輪[ホイールズ]、メリーゴーランドに例え)「僕はここに座り、回る車輪を眺めるだけ。こうしているのが好きなんだ」「メリーゴーランドからはもう降りた。後は勝手に回ってくれ」とあきれる、という歌詞である。
(WIKIより)

John Lennon - 音譜Watching The Wheels


ジョンはショーンが生まれてから数年間、音楽活動を一切せず子育てに中心に生活をした。

世間や業界からはジョン・レノンがそんな事せずに音楽活動に専念するようリクエストが再三あったようだが無視して突き通した。

子供の5才くらいまでの時期は育てるのは大変だけど一番可愛い時期でもある。
その数年間をジョンがそうしたのは正しい選択だと思う。
(ジョンだからできたのだけども)

その数年間って、どんなに願っても願っても2度と戻って来る事はない。。

あの時期が懐かしい。。。
ボズ・スキャッグスと云えば。。。

私はアルバム『ミドルマン』・・


ミドルマンって中年、とか仲介役という意味ってライナーに書いてあった気がする。

聴いたのは17才くらいの時かな。 TOTOが好きな奴に良いよって云われて。レコーディングはTOTOのメンバーが参加していたから。



BOZの新しいアルバムも聴いてるけどやはりこれが一番好きだ。
今聴いても全然古くない。

Boz Scaggs - 音譜Jojo



次は同曲をライブVERで。
DVD,Greatest Hits Live Boz Scaggsより。

このDVDはオススメですョ。 

ベースのマット・ビソネット。。

ゴールドトップのプレジションって・・渋っ。。

Boz Scaggs - 音譜Jojo LIVE


スティーブ・ミラーってボズとも演ってたんだよね。。
尾崎豊ってファンじゃないし、逆に作られた感があってあまり
聴いた事ない。

で、さっき何気なく、YOUTUBEでこれ聴いた。

目頭がやばい、やばい、、、





カミさんにバレないように部屋から出たよあせる
ストーンズのレコード、最初に買ったのは『BKACK&BLUE』

で、リリースの逆順で次はLOVE YOU LIVE』、
そして名盤と云われてる、『Exile on Main Street』

アルバムの2枚組みって名盤が多いな。。

FRAMPTONの『COMES ALIVE』、BEATLESの『WHITE ALBUM』
(正しくは『THE BEATLES』)


じゃその『Exile on Main Street』 からこの曲でね。

Loving Cup - The Rolling Stones - Exile on Main Street



この頃のストーンズが私のストーンズ!
BOSTONを初めて聴いた時は結構、衝撃的だったなぁ。。
アコースティックとエレクトリックが嫌味なく自然だし。

今聴いてもBOSTONは1STが一番良いと思う。
アルバムを出す度に魅力が減っていくような。。あせる

1STと云えばの♪MORE THAN FEELIN’だが、他の曲も。っていうか全曲良しです。

その中でもお気に入りの曲を。


Boston 音譜Hitch A Ride




VOのブラッドリー・デルプが亡くなって数年経つけども現在は誰が唄ってるのかな。。

今年もはや、3月になってしまいましたが私の所属する、
井上陽水カバーバンド、BRIGHT EYES。


次回のライブ、今年も5月16日(土)に新宿で演ります。

ほぼ選曲も決まり次回のセットリストはこれぞ陽水っていうものになると思います。
いつものとおり前回と曲は入替えてますので11月に来て下さった方も是非!



では前回、11月のライブから。。

♪アジアの純真 井上陽水カバーバンド『BRIGHT EYES』 
2014.11.1 AT WELLCOMEBACK(大塚)



gui、Cho:ボーダー、vo,gui:伊織、Key、Cho:GAJI、dr:AKIRA


次回LIVE:2015.5.16(土) 17:00~ 『新宿御苑サウンド』


ライブハウス『新宿御苑サウンド』アクセス等の詳細は下記のサイト
にて  http://gyoen-sound.com/price.html
石田長生、がん細胞が見つかりライブ活動休止


ギタリストの石田長生が、食道の入り口付近にがん細胞が発見されたため当面のライブ活動を休止することがわかった。

病院の検査でがん細胞が見つかった石田は、スタッフやバンドメンバーと協議を重ね、ベストな状態で最高のパフォーマンスを届けるために入院して治療に専念することを決意。これにより3月21日にトレスアミーゴスとして出演予定だった三重・M'AXAの20周年記念イベント「MATSUSAKA ON MY MIND」のライブ、および4月に6都市で予定されていたソロツアー「石田長生ワンマンキャラバン2015 ~東北一人旅~」は一旦中止されることになった。

石田はファンに向けて「俺のことはご心配なく。命までは取られまへん。I Shall Be Released! 皆さんとまた会う日を楽しみにしてまっせ(^o^)v」とコメントしている。

【YAHOO NEWSより】

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私が石田長生さんをステージで初めて観てのは、氷川台のライブハウス『T2』か日本青年館だったと思う。何れもやはり泉谷しげるのバッキングとして。1980年初頭だったと思う。

そのときのメンバーはギター:石田長生、ベース:藤井裕、ドラム:正木五郎。まま、ボイス&リズムですね。

その後、チャーとのBAHOを結成。

このひと、70年代に渡米してメンフィスのスタジオの前に行きコネを作ったりなかなか他のギタリストにないバイタリティの持ち主。

早く元気な姿を見せてくださいね。。またBAHO、観に行きますよ音譜

BAHO  HAPPINESS!!