なんか勢いの良い曲でもないかなと。。

ありました、これ。

ボブ・シーガーはアルバムは2枚しか持ってないけど。
この曲が入ったヤツ。

西のジャクソン・ブラウン、東のブルース・スプリングスティーン。。
南のトム・ペティ。



じゃぁ、中西部(デトロイト)のボブ・シーガーはてなマーク・・




夜、出掛けたくなります。。。


Bob Seger & The Silver Bullet Band - 音譜Hollywood Nights音譜

Dance Part3 と聞いて、、

STONESを連想した方、

かなりマニアック。。

Part3があったなんて最近まで知りませんでした。

音譜DANCE Part1~2を収録のアルバム、『Emotional Rescue』

聴いたのは高校生、、遅まきながら35年ぶりの発見です音譜あせる



The Rolling Stones Emotional Rescue Sessions - Dance #3



さてさて土曜日は泉谷しげるを観に行って来ました。

今回のチケットはA34という事で前から2列目位に行けるかな、、
なんて思ってたが3列目。でもそこはライブハウス、3列目でも
目の前ニコニコ

席に着くとPAスピーカーからはニール・ヤングのハーヴェストが
流れ。。




前回、同じ場所(下北沢ガーデン)から約一年振りに観ましたが
やっぱりライブはいいです、特に泉谷は。

音は凄まじいし何より気が伝わってくる。いつものWITH BANDと
途中からSAXの小林香織さんが加わり。。

後半はハードな曲の連続。。


しょっぱな、泉谷は『32曲演るって云ったけどさぁ、、』
ハードな曲が多いからちょっと、減らすかも知れない。。
なんて云いつつ。。



ベースの渡邊さん。


ギターは藤沼さん。




最終的には一曲多い33曲を演奏してくれました。。


曲は下北沢でも後半に演奏されてた♬ハレルヤ
WITH PONTABOXで。

音譜ハレルヤ - PONTA BOX feat. 泉谷しげる, Char & SION



高校2年の時に池袋の深夜のライブにノックアウトされてから35年。

ほんといつまでもステージで暴れてほしいな。



                        
50代の人はご存知、シカゴ出身のバンド CheapTrick


70年代から80年代にかけて活躍。

いやいやその後も活動はコンスタントに継続。

懐かしいなんて失礼ですね。。

彼らの公式サイトによると。。


今年も地元のシカゴ(確認したらシカゴ公演はソールドアウト)
を皮切りに全米をツアーを行い、来月はニューアルバム"Bang, Zoom, Crazy...Hello" をリリース。

いまでもこの曲、演ってくれるんですね!↓

Cheap Trick - High Roller -
Live @ Beach Club, Las Vegas 9-5-96



そして今年はディープ・パープル、シカゴ等とともにロックの殿堂(The Rock and Roll Hall of Fame and Museum)入り決定!!

継続は力なり、、、ですね。


以下、WIKIより。。

1977年、デビュー・アルバム『チープ・トリック』発表。しかし、本国アメリカでは成功せず、その後2枚のアルバムもヒットしなかったが、日本では人気が高まっていき、1978年4月には、初の日本公演を行う。その時の模様を収録したライヴ・アルバム『チープ・トリックat武道館』(1978年)は、当初は日本限定企画だったが、本国アメリカで日本からの輸入盤が売れ出したため、1979年に本国でもリリースされ、バンドにとって初の全米トップ10入り(最高4位)を果たした。また、このアルバムからシングル・カットされた「甘い罠 (I Want You To Want Me)」は、Billboard Hot 100 で7位まで上昇し、バンドにとって初の大ヒット・シングルとなった。

1980年、ロビン以外の3人は、ジョン・レノン「アイム・ルージング・ユー」のレコーディング・セッションに参加。チープ・トリックが参加したヴァージョンは、ジョンのアルバム『ダブル・ファンタジー』には収録されず、後にボックス・セット『ジョン・レノン・アンソロジー』で発表される。同年発表のアルバム『オール・シュック・アップ』は、ビートルズとの仕事で知られるジョージ・マーティンがプロデュースを担当した。

この季節、桜といえば。。。

私はこの曲です。ドンッ

音譜桜の花、舞い上がる道を





泉谷さん家での演奏の♬桜の花、舞い上がる道を

たまには楽器、技術の話。

楽器の上達に欠かせないもの。。人それぞれ。




私が思う上達の早道はまず、あこがれのミュージシャンがいるか否か。それも普通でなく偏執的くらい。。


そしてその人が弾いているレコードを数多くコピーする。

たまに正式発表のレコードでもミスってるところを
見つけるくらいに。。

偏執的になると思考まで同じになりどうしてミスしたかも分かる。




いろんな教則本も良いけど一曲コピーする方が上だと思う。。

人にアドバイス聞けば回答はあるけど結局、自分の体で
覚える訳だから。。


そんな中、数年前だけどある人のブログで大変参考になるものがありました。

その人はレコーディングエンジニアなので人の演奏を聴く(レコーディング)立場なのでたくさんのプレイヤーを客観的に見ているからか単なる技術的なものや教則本的ではない。。
(但し、プレイヤーとしてもハイレベルと思います。でないとあの文章は書けないと思う)

この方に許可はとってないので直接リンクはしません。
覗いてみたい方是非、探してみてください。


『GAKU レコーディングエンジニア』

サイト内、ブログリンクの音楽小話~上達への長い道 

ピックの持ち方とか、そういうレベルのものではありません。
悪しからず。。

そのほか、タダでそこまで書いちゃって良いの?
って思う内容多数です。。


昨夜はバンドの練習でした(^^♪

ジュリーのダーリング、ストリッパーの2曲をメインに。

ギターが減り一本になったんでキーボードとギターの分担を確認しながら。

年内にどこかでライブ出来るかな。。
マイペースでね。。




だんだん良くなる。。ということでBeatlesの音譜Getting Better

昔、ウクレレにハマった事があって好きなんだけど。。
そう、サザンのベース関口さんのウクレレ関係もよく聴くんですが

この曲とウクレレ。。

意外と思いきや。。クラッカー

Getting Better のベースを調べてたらこの動画に巡り合いましたニコニコ

♬ It's getting better all the time
            Better, better, better



Getting Better (Beatles ukulele and bass cover)


現在の練習場所も引っ越しという事で新しくなるとのこと。。
リーダーがドラム台の採寸をしてました。
どんなスタジオになるんだろうはてなマーク

ああ、また明日から今週が始まりますね。。
月曜が終わればあっという間に金曜だけど、、

♬I DONT LIKE MONDAY では当たり前だなと
YOUTUBEでいろいろ聴いてたら。。


今更、発見。。初めて聴きました。


大好きなバンドのひとつなのに・・・

TOM PETTY AND THE HEARTBREAKERS -♬ CASA DEGAっていう曲。



アルバム『逃亡者』のデラックスVER.の追加ディスク収録されてる。


TOM PETTY AND THE HEARTBREAKERS - 音譜CASA DEGA




これ聴きながら寝よう。。

ここ何十年も眠れない夜なんて経験した事ないけど。。

これも泉谷の代表曲のひとつ。
ライブでは後半の大盛り上がり曲を数曲演った後、

少し落ち着くカンジでこの曲が演奏されてた。

昔の観客はそのまま続けてたらヤバかったからね。。これで落ち着かせる。。


「眠れない夜」泉谷しげる、坂崎幸之助



今月26日、下北沢ガーデン参戦です。
この曲、演ってくれるかな?。。
聴く音楽が洋楽から日本のロックへ変わり始めたころ
聴き始めたバンドの一つにルースターズがある。

高校のときかな。。
これは確かセカンドアルバム。

こういう突き放す感じの。。ARBとかとはまた違う。

Fly / The Roosters


ルースターズの歌詞は女性に媚びない。。


朴訥な骨っいカンジ

博多だから?

だけど反面、こんな歌もある。。

The Roosters-Girl Frend


昔の映像なのに画質がやけにいい。。