いやあなんて暑いんだ!?
いや、暑いを超えて熱い。。
毎日毎日、、、、35℃超え。。
えっ、、沖縄は・・・31℃だって。。
これじゃそのうち、、避暑に沖縄に行くか(笑)。。
暑いときは熱いお茶ということで。。
TED NUGENTはどう?
題名はその名も、♬Cat Scratch Fever
ネコ引っ掻き熱
TED NUGENT - Cat Scratch Fever
日本じゃ、さっぱりなんで
30年ぶりくらいにこの名前を聞いた人もいるのでは?
でも自国では今でも活動中とのこと。。
ACDCとはまた違う、アメリカンな感じのロック。
下記のWIKIかなり興味深いのでお時間あれば一読を。
笑えます。。
差別発言が多い事でも知られており、「Japのメーカーのギターでブルースが弾けるか!」と発言したり(しかし日本企業コルグのエフェクターを使用)
ではもう一曲。
Ted Nugent - Wang Dang Sweet Poontang
以下、WIKIより。。
テッド・ニュージェント
(Ted Nugent、1948年12月13日 - )は、アメリカ合衆国のギタリスト生誕 1948年12月13日(69歳)出身地 アメリカ合衆国 ミシガン州・デトロイト
職業ミュージシャン、ソングライター、猟師、ギター、ボーカル
活動期間 1958年 - 現在
1967年、デトロイトのサイケ・ガレージロックバンド、アンボイ・デュークスのリード・ギタリストとしてデビュー。1973年〜1974年に2枚のアルバムをフランク・ザッパのレーベル、ディスクリートからリリース。アンボイ・デュークス解散後、1975年に初のソロ・アルバム『Ted Nugent』発表。ソロ・プロジェクトでは、主にデレク・セント・ホルムズがボーカルを担当しているが、一部楽曲はテッド自身が歌っている。
セカンド・アルバム『Free-for-All』(1976年)にはミートローフが参加。3作目の『Cat Scratch Fever』(1977年)は、アルバムが全米17位、タイトル曲もシングルとして初の全米トップ40入りを果たし(最高30位)、同曲は後にモーターヘッドのアルバム『March ör Die』(1992年)でカヴァーされた。また、テッドが原始人やターザンのようなキャラクターを演じるライヴ・パフォーマンスも話題となり、初のライヴ・アルバム『Double Live Gonzo!』(1978年)は全米13位に達した。
狩猟が趣味で、全米ライフル協会(NRA)の幹部であると共に、銃規制にも反対の立場を取る保守的な人物として知られる。共和党右派の熱心な支持者である。ライフルを持って妻子と山へ狩猟にでかけ、捕また野生の動物を料理して楽しむのが休日の過ごし方だという。野生の動物の料理の仕方を記した著書も妻や息子と連名で出している。また、"Gonzo Meat Biltong"というブランドのビーフジャーキーも販売している。公式ホームページの「愛用機材」の紹介ページも楽器類ではなく、全て狩猟機材メーカーへのリンクと徹底している。Outdoor Channelに自身の狩猟番組を持っている。
1970年代に渋谷陽一に「あなたは狩猟をするそうですが、動物愛護の気持ちはないのですか?」とインタビューされた際に、渋谷の足を持ち上げ、「お前も動物の革で作った靴をはいてるじゃないか!」と叫んだという。
また差別発言が多い事でも知られており、「Japのメーカーのギターでブルースが弾けるか!」と発言したり(しかし日本企業コルグのエフェクターを使用している)、ラテン系への侮蔑的な発言、バラク・オバマ大統領を「類人猿との交配種」、マージョリー・ストーンマン・ダグラス高校銃乱射事件の生き残りで銃規制運動を起こした高校生を「嘘つき」呼ばわりするなど[、常に物議を醸す存在である。
ベトナム戦争前にはメタンフェタミンを使用し、自分のズボンの中に脱糞して狂人を装い召集を回避したことを1977年に雑誌「ハイ・タイムズ」上で語っている。「身体検査の一週間前にはトイレに行くことを完全にやめて、固まった糞尿の中に生きている状態だった」と1990年の「デトロイト・フリー・プレス」上でのインタビューでも書かれている。