おお、さっき停電になりました。あの震災以来だったので少し焦りましたが。。
今は復帰してますが原因は何だったんでしょう!?



さてさて今朝は急に木を庭に植えたいとかみさんが云いだした。

っていうか、もう頭の中には木の種類も植える場所も頭の中にあるようで固い決断のよう。。

そうならじゃあ、ってことで近くのJA(農協)へ買いに。。
更にもうJAで買いたい木(姫シャラ)も下見済みでした(笑)

で、さっそく買って帰って穴掘って植えてみましたがこんな感じ。。 ↓
狭い庭ですがちょっとは雰囲気が良くなったかな。。 









晴れ今日は天気も良く暑い日となりましたが、ライクーダーと肩を並べるギタリスト、
デビッド・リンドレーのレゲエ調の曲でも聴きましょうか。。

明日からまた一週間が始まりますね、またガンバって行きましょう音譜

David Lindley - 音譜Pay The Man



デビッドリンドレー。私はジャクソン・ブラウンのバックミュージシャンとして彼を知る。
ギタリスト、フィドルの超絶テク二シャンです。三大ギタリストとはまた別の方向ですね。


WIKIよりの記事(抜粋)を下記しておきます。

デヴィッド・リンドレー (David Lindley、1944年3月21日[1] - ) は、米国のミュージシャン、シンガー。ギターを始め、ワイゼンボーン、バイオリン、バンジョー、マンドリンなど、様々な弦楽器を操る。ブルースからワールドミュージックまでプレイする幅広い音楽性と、スライド・ギターのプレイが特徴的であるところなどは、ライ・クーダーと通ずるものがある。


1944年、カリフォルニア州サンマリノに生まれる。10代でバンジョーを弾き始め、トパンガ・キャニオンのバンジョー・フィドル・コンテストで計5回優勝した。

1967年、自身のバンド、カライドスコープを結成、1971年まで活動した後、ジャクソン・ブラウンのバンドにギタリストとして参加する。ブラウンとは1981年まで活動を共にし、彼の黄金期のサウンド形成に貢献した。

1981年、エル・ラーヨ・エキスを結成し、アサイラム・レコードより初のリーダー作El Rayo-Xをリリースした。ヒューイ"ピアノ"スミスやアイズレー・ブラザーズの曲をレゲエ調でプレイするなど、独自の世界を展開している。このアルバムは日本ではリンドレー自身が指定した邦題「化けもの」というタイトルでリリースされた。エル・ラーヨ・エキスとは1988年のVery Greasyまで計4枚のアルバムをリリースした。

1990年代に入ると、ヘンリー・カイザーと組み、シャナキー・レコードよりマダガスカル音楽とノルウェー音楽のアルバムを相次いで発表した。この頃、ヨルダン出身のパーカッショニスト、ハニ・ナッサーと出会い、彼とのデュオでツアーをするようになった。1994年には、このデュオで日本でレコーディングしたライブ・アルバムOfficial Bootleg #1: Live In Tokyo Playing Real Goodをリリースした。リンドレーは、このアルバム以降、特定のレコード会社との契約をせず、自主制作でアルバムをリリースするスタイルをとっている。