1950年代にブルース、R&Rがでてきて、60年代はその音楽を吸収、解釈され演奏、発信された。。
(アメリカ発祥の音楽を吸収、解釈して演奏。特にイギリスのバンドは得意)
そして70年代は更に多様化していく。
でもいまから考えればまだその多様化はまだまだ原始的だったと思う。。
そしてその70年代とその余韻が残る時期を多感な頃の自分がその音楽を少しでも触れる事ができたのはラッキーだと思う。
仮に自分が音楽と向き合うその時期が80~90年代だったらまた違うだろうなと。
ロックにとって70年代は創世記というか、良い時期だったのだと思う。
70年代、日本だって負けてない。外道というバンド。(いまでも現役です)
外道-香り
高校1年の学祭の時に3年の先輩がこの曲を演奏していた。(私たちはエアロスミスね)
たまたまかも知れないがそんな時代に居合せた事はしあわせかもしれない。この曲を聴くとそんな事を想ったりします。
(アメリカ発祥の音楽を吸収、解釈して演奏。特にイギリスのバンドは得意)
そして70年代は更に多様化していく。
でもいまから考えればまだその多様化はまだまだ原始的だったと思う。。
そしてその70年代とその余韻が残る時期を多感な頃の自分がその音楽を少しでも触れる事ができたのはラッキーだと思う。
仮に自分が音楽と向き合うその時期が80~90年代だったらまた違うだろうなと。
ロックにとって70年代は創世記というか、良い時期だったのだと思う。
70年代、日本だって負けてない。外道というバンド。(いまでも現役です)
外道-香り
高校1年の学祭の時に3年の先輩がこの曲を演奏していた。(私たちはエアロスミスね)
たまたまかも知れないがそんな時代に居合せた事はしあわせかもしれない。この曲を聴くとそんな事を想ったりします。
