何年か前のIZUMIYAの吉祥寺フリーライブ、オールナイトライブでは漫画家、浦沢直樹氏を
ゲストの1人として出演していて彼の原作の映画『20世紀少年』が公開後だった事もあり
挿入歌、♫ボブレノンを演ってた。
この映画は私も映画館で観ましたがスクリーン中の子供の時代、背景はちょうど私とマッチ
するので懐かしかったなあ。
何で泉谷のライブに?って事なんだけど、この浦沢さんは若い頃にフォークに夢中になってて
泉谷のファンだった。
ステージでは拓郎のファンでもあった事を泉谷に暴露されてたけど(笑)。。
でこの人は若い頃、本当は音楽をやりたかった。
地元は府中で高校生の頃に立川市民会館で泉谷の歌を唄ったこともあるという。
でも才能はそんな事を許さず、ご存知の通り漫画家に。
そして一方の若い頃の泉谷は漫画家を目指していたが、同じように才能はそれを許さず。。。
そんな共通する部分もあったみたいでお互いにリスペクトする部分があったんじゃないかと思う。
人に歴史あり。
いつかのステージでは泉谷と2人、ギター2本で『超人』とか数曲を演奏してました。
いやでも、憧れの人だった人とその曲をステージで演奏するってどんな気持ちだろう。。
浦沢さんは余裕でかましてたけど。
♫ボブレノン(作詞作曲:浦沢直樹)
自転車の帰り道を思い出す。。
ゲストの1人として出演していて彼の原作の映画『20世紀少年』が公開後だった事もあり
挿入歌、♫ボブレノンを演ってた。
この映画は私も映画館で観ましたがスクリーン中の子供の時代、背景はちょうど私とマッチ
するので懐かしかったなあ。
何で泉谷のライブに?って事なんだけど、この浦沢さんは若い頃にフォークに夢中になってて
泉谷のファンだった。
ステージでは拓郎のファンでもあった事を泉谷に暴露されてたけど(笑)。。
でこの人は若い頃、本当は音楽をやりたかった。
地元は府中で高校生の頃に立川市民会館で泉谷の歌を唄ったこともあるという。
でも才能はそんな事を許さず、ご存知の通り漫画家に。
そして一方の若い頃の泉谷は漫画家を目指していたが、同じように才能はそれを許さず。。。
そんな共通する部分もあったみたいでお互いにリスペクトする部分があったんじゃないかと思う。
人に歴史あり。
いつかのステージでは泉谷と2人、ギター2本で『超人』とか数曲を演奏してました。
いやでも、憧れの人だった人とその曲をステージで演奏するってどんな気持ちだろう。。
浦沢さんは余裕でかましてたけど。
♫ボブレノン(作詞作曲:浦沢直樹)
自転車の帰り道を思い出す。。