ひょんなことから参加させて頂きましたブログ村のトーナメントの “聴け!! 2”。

トーナメント・テーマは、ハートにズドン!と来る曲を!!


皆さんと見てくださった人たちのお陰で1位になることが出来ました。
ありがとうございます。

相変わらず自身の仕事関係が落ち着かない状況なのですが今日はその記事を見てやってください。

取り上げさせて頂いたものは『タイマーズ』なのですが。。。

ちょっと反則だったかもですね。。


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タイマーズ、大麻~ず そう、ひっかけてます。

YOUTUBEで見ると初めて聴く音源もあった。CDは2枚しか持ってないんで。
最後の1枚『不死身のタイマーズ』。入手困難らしい。アマゾンで¥1万5千円。。


歌詞がストレート過ぎちゃってる曲もあるのでなかなか再発は無理かもです。。



考えてみればロックやR&Rって元々、反骨とか体制に対しての反体制からでてきたもの。
だから伝統の大英帝国から沢山のバンドがでてきました。

ストーンズ、ザ・フ―、キンクス、ビートルズ。。。。。

ただ、更に元を辿ると彼らが影響されたのはアメリカのブルース、R&Rだったりするのだけど。

バイキングの血筋故、世界中のものを自分なり吸収して消化するのはお手の物。
クラプトン、ポリス。。。


で、タイマーズ。

ここまでそのテーマでストレートに云い切ってもらうとある種のすがすがしささえ感じます。





タイマーズはゲリラ的出演なのですがラッキーな事に国大で観る事が出来ました。

残念ながらRCは観たことないのですが。。
RCとはまた違う清志郎の『ロック』を体現する様を観させてもらいました。

ん~『不死身のタイマーズ』気になるなあせる