☆Jackson Browne☆
彼だから信じられる。もちろん、観客として見たことはあるけど話した
ことないんで分からないけど。。
曲より詩が評価されている人。
私生活でもかなり深刻な気落ちする事に対面してきた人。
その人の詩。
Jackson Browne 1977
Running on Empty
このメンツもさることながら、
ギター(スライド)はこの前ブログに書きました若きデビッドリンドレ―。
J.Browneの曲調は派手であったり装飾気味であることは全くなく、
どちらかというと地味だったりします。
だけど彼自身が音楽に投影され、聴く人がそれを素直に感じることが出来る。
どんなプロデューサー、エンジニアが携わっても彼の音楽になるのでしょうね。
彼だから信じられる。もちろん、観客として見たことはあるけど話した
ことないんで分からないけど。。
曲より詩が評価されている人。
私生活でもかなり深刻な気落ちする事に対面してきた人。
その人の詩。
Jackson Browne 1977
Running on Empty
このメンツもさることながら、
ギター(スライド)はこの前ブログに書きました若きデビッドリンドレ―。
J.Browneの曲調は派手であったり装飾気味であることは全くなく、
どちらかというと地味だったりします。
だけど彼自身が音楽に投影され、聴く人がそれを素直に感じることが出来る。
どんなプロデューサー、エンジニアが携わっても彼の音楽になるのでしょうね。
