中日スポーツの渋谷真の記事は便所の落書き | ここがヘンだよオレ竜GMドラゴンズ

中日スポーツの渋谷真の記事は便所の落書き

昨日の試合
9月25日(火) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×DeNAベイスターズ 2-2

昨日の試合現地観戦して参りました!
本来は胴上げ予定予備日としてキープしておった訳ですが
あえなく消化試合に(笑)
だがしかしスリリングな展開で楽しめました。
終盤の山井ノーアウト満塁から無失点とか
同点の10回になぜかまたしてもこの期に及んで
投手を出し惜しみして武藤を行かせて即ツーベースを浴びると言う
最近の権藤クオリティが発動しかかったところで
守道監督たまらず飛び出し浅尾投入!
これ守道さんの独断かな?ノーアウト二塁なんて
こんなとこで出されて浅尾かわいそう(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
なんて思って観てたら内村にフォアボール出した時はドキドキしましたが
後続ピシャリ!昨日は三瀬も良かったね。
またしても大島の凡飛球のクソ落球も拝見しましたし
こやつ打率は認めるがこんなのがゴールデングラブ賞だなんて
ちゃんちゃらおかしいわい!李炳圭の再来!和製李炳圭!!
どっかの顔面麻痺の言葉を借りるなら
「大島はあの守備じゃ私とてもじゃなくて怖くて観てられません(笑)」
もうちょっとそう言う事にも触れようね渋谷真君(中日スポーツ)!

さてそんな渋谷真のくそばかコラムだが
昨日の中日スポーツに掲載されていた題して
「龍の背に乗って 極(きわみ)スペシャル」!
これがいつもに増して酷い内容でして
以下に紹介したいと思います。
何が「極(きわみ)スペシャル」だっつうの(笑)
$ここがふつうだよ守道ドラゴンズ

彼氏曰く
「昨季をも上回る強い準優勝」であると同時に「弱い二位」でもあった。そうだ。
既に意味がわからない(笑)
昨季をも上回るんなら少なくとも去年よりは数字上は好成績を残している訳だ。
だがそう言いつつも「弱い二位」とは一体何でしょう?
文字の印象で高木さんにネガティブな印象付けをしようとしてませんか?
そして渋谷はこう言う。
「高木竜の負けっぷりの悪さを振り返ってみた」と。
そんなもん振り返る必要ないがな。
むしろお前去年まで落合竜の負けっぷりの悪さは振り返った事
一度でもあったっけ?ありません。
全面賞賛。理解出来ない時は自分の勉強不足。
落合さんに宿題を出されているのだと思って。
だのとイチから十まで超法規的好意的解釈により
何でもかんでもこじつけで「落合監督は素晴らしい」の一点張りだったではないか。
内容を読み進めて行くと(本当は不愉快になるから読み進めたくないが(笑))
どうやら彼は6月の巨人戦で吉見をぶつけないで負けた事を
「勝負の機を逸した」と言っている様だ。
そして権藤コーチより高木監督の方が正しい。と。
アレ?私と意見は一緒ですね?(笑)
ただここで私が言いたいのは「 お 前 が 言 う な 」って事である。
去年まで
「8月の巨人戦首位攻防天王山で李炳圭を使い続けたせいで機を逸した」だとか
「セサルを使い続けたせいで機を逸した」だとか
「グスマン(以下同文)」だとか
「日本シリーズで二年連続ピンチに河原を出して機を逸した」
だとか書いて来たならわかるわい。
お前にそんな事言う資格ないわタコ!!
どのツラ下げて書いとるんじゃこの恥知らずめが!!
何が「必死に繋いでの負けと放置しての負けは違う」だよ!!
そんなもん去年までの奴の方がよっぽどひどいだろうが!!
去年まで一言でもそこに触れたか貴様?
「機を失った中日はどうなったか?」だと?
俺は首位巨人に2.5ゲーム差で迎えた
2009年8月25日からのナゴヤドームでの巨人との首位攻防天王山で
李炳圭を使い続けて3連敗食らって急失速し
わずか一ヶ月で最終的に12ゲーム差をつけられて
シーズン終了となった事が忘れられない。
この時だったか?
例の「これからが本当の戦いが始まる見くびるな」って
バカなセリフを吐いたのは(笑)
でホーム最終戦で日本シリーズで勝ってから挨拶しますとか言って
そのままクライマックスで惨敗し会場まで来ておきながら
挨拶したくなくてファン感謝デーからトンズラ決め込んだのって(笑)
あー早くオリックスでも阪神でもいいから監督やってくれないかな~~(笑)
コレに対して一字一句漏れなく同意です。
私がずっと言い続けてきてる事ですからね(笑)

「セ界の火を消したのは一体、誰なのか。本誌専属評論家の伊原春樹氏
(63)は前中日監督・落合博満氏(58)の名を挙げて、その責任を追及した。

巨人の優勝が目前となっているが、巨人のことは優勝した時に書かせてもらうとして、
私が声を大にして言いたいのは中日のことだ。

巨人がこれだけ独走できたのは戦力的には「当然」といったところだろう。その巨人に唯一、
対抗できる戦力を持っていたのは中日だ。ただし、それには「投手力では」という条件がつく。
打力では巨人に到底太刀打ちできない。互角の投手力でどこまで巨人に食い下がれるか
どうか、という点が今年のセ・リーグのポイントだったように思う。

だが、中日の打線が余りにも酷すぎた。ここ2~3年、森野と和田に陰りが見えてきており、
そこに割って入る若手が出てこない。誰が中日をこんなにしてしまったのか…これは現監督の
高木守道さんのせいではない。中日打線をここまでめちゃくちゃにしたのは誰あろう、
前監督の落合に他ならない。

以前から落合には一言言ってやろうと思っていた。名将だのなんだの、周囲から持ち上げられ、
色々と偉そうにかっこつけて言っているけど、私に言わせれば「ふざけるな」だ。落合が中日で
何をした?8年間でリーグ優勝4度、日本一1度の結果を残したといっても、それは投手関連の
全てを任せていた前コーチの森繁和の手腕、いい投手を集めた編成の手柄だろう。では、
その8年間で最終的に「落合が育てた打者」と言える選手には誰がいる?誰もいないじゃないか。
今の中日打線は、落合のせいでこうなっちゃったんだよ。
現役時代3冠王3度の実績はそりゃあ素晴らしいですよ。あれだけ偉大な選手の
成績には自分も敬意は表す。だけども指導者としてはそうはいかない。
自分の打撃理論を選手に押しつけて、選手を迷わせ悪い方へと向かわせる…。

森野ほどの名選手が年々、悪くなっているのはなぜなのか。オープンスタンスの和田の
ベンちゃんには「スクエアで立て。そうじゃないと腰を痛める」と落合は言ったそうだけど、
監督からそう言われたら「できなきゃ使わない」という意味と同じなんだ。
打撃コーチだって落合から「こうしろ」と言われたら「わかりました」と言うしかない。
ベンちゃんがそれまでどれだけの実績を残してきたと思っているのか。

落合の打撃理論を一方的に押しつけられ、ベンちゃんは悩んでいた。
そんな口先だけの自分本位な指導しかできない人間では、選手が育たなくて当然だろう。

落合が中日打線に残した"遺産"は負の遺産でしかなかった。
8年もの間に積み重ねられてきたものを、高木監督が払拭するのは大変なことだろう。
中日打線が良くなるまでには、かなり時間がかかるのではないかと思っている。【終】 」


【昨日の現地画像】
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