権藤コーチの素晴らしさは異常
昨日の試合 5月28日(月) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 6-1 ○田島
いや~文句なし!何も書く事がないですね(笑)
別に何の文句もないし(細かい事を言えばない事はないが(笑))
もうこのままぶっちぎりで優勝ですよ(笑)
そしてあっけなく日本一達成ね。これ最高のシナリオね。
シーズン開幕前に今年の見どころは監督コーチが総入れ替えされて
果たして打撃力がどう変わるかな?と思ってここまで観て来たんですが
いやいやいや!!!想像以上の劇的な打力向上ですよ!!!
これが昨年まで12球団最低打率を誇ったあの貧打戦と同じ打線でしょうか?
何度も言って来ましたがいかに「前任者とその仲間たち」が
無能であったかと言う事が証明されましたね!!
誰だ!?「こんなOB同窓会内閣で良くなる訳がない」とか
「今年は暗黒決定」とか寝言こいとった奴は?(笑)
「前任者とそのお友達がドラゴンズに寄生して甘い汁を吸い尽くそうね内閣」
より100万倍優秀なんですが(笑)
いや~~~そんなおとといのホークス戦を現地観戦して来たんですが
昨日の試合 5月27日(日) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 6-4 ○武藤

何か球場に熱気が戻って来てませんか?
今回久々に内野席で観戦していたんですが
こんなにワンプレー毎に観客って沸いてたっけ?ってぐらい沸いてたんですが、
去年まで内野席なんて「チケット貰ったから来てみたよ。野球に特に興味はないよ」
てな感じの輩が地蔵の様に座ってるだけだった様な気がするんですが。
ライトスタンドにいなくても充分熱気を味わえる雰囲気でしたよ。
いや、いいですよ!確実に変わりつつありますね。
またこの日途中で3塁コーチが渡邊から上田に代わった様で
もう誰がやっても同じじゃないんかとね、もうね(笑)
さて、そんな
「若手は勝手に育つもの。オレの在籍時だけ何とかなればいいんだよ。
後の事は知らないよ。何でオレが後任者に遺産残さなきゃなんないの」
「空いたポジションは使えない外人と外様のぽんこつで埋めますよ」
と言う思想をお持ちの前監督による焼き畑農業野球により
次世代の育成に何ら着手されていなかった我等がドラゴンズでありますが
【そんな彼氏の御託】

「若手を目をつぶって使い続けてチームに迷惑をかけるそんな考え俺にはない」
「選手を酷使せず潰さず」
だそうです。
(他にも2009年に
「選手たちは自分で育っていく。自分で解決していかなきゃいけない。
手取り足取り教えてよくなることはない」だとか
「1日2日なんか素晴らしいことをやるとすぐレギュラー、すぐスーパースターにする。
これがこの世界の悪いところ。周りもその気にさせてしまう。
それでつぶれる人間もいれば伸びる人間もいる。
総じていえば若手イコール東海3県の若手というふうに限定されるんだと思う。
土地柄。残念ながら今、そのメンバーでレギュラーを脅かす人材というか、
自分たちではい上がっているヤツは野手ではいない。
そこを無理やり作りたがっている人間が数多くいる」とかこいてましたね(笑))
当ブログで積年に渡り指摘、主張を繰り返してきた事が
何と!今週の週刊ポストにて今年から投手コーチに就任された
当事者である権藤コーチのお言葉にて見事に証明されました!!
以下、その内容。
【権藤投手コーチ「ボロボロの投手陣を残して去った名将落合の功罪」】
「落合は不気味さがありドッシリ構えて監督としての威厳もある。
考え方や采配にブレがないのも立派です。ただ実際のところは何もやっていません」
「一番わかりやすいのはバッティング。
監督があれだけの選手なのに打線は今年のほうがずっといい。
(理論が)難しすぎて選手がついてこれなかったんじゃないですかね」
「よく、いいといわれる投手陣だって実際に動いていたのは
ブルペン担当の近藤とコンディショニングの三木の両コーチ。
昨年までの連投を支えたのは紛れもなく彼らの力でしょう。
実務の面は二人に任せておけば大丈夫」
「現在の好調は、主力が脱落していく中でここをチャンスだと思い頑張った若手が
機会を掴んだ結果。落合時代は先発と中継ぎ・抑えでグループ分けをして
一軍と二軍でごっそり入れ替える方式を採っていたが、僕はこれがキライでね。
先発がダメなら中継ぎでチャンスを与えられるように方式を改めました。
(若手を広く受け入れるための)ゲートを広げたというべきかな」
「昔からやられたらやり返せと言っている。
だから一度打たれたからといってチャンスを与えないのはダメ。
一つ勝っているならば、一つ負けたっていいじゃないですか。
コーチが共に闘う姿勢を示さなくては選手は応えてくれない。
そのかわり闘う姿勢を示さない選手は許すわけにはいかない」
「このチームは谷繁で勝ってるようなもの。
昨年の優勝は相川との差で上回っていたから勝てた」
要するに、まあ何度も指摘した事ではありますが、
投手力におんぶにだっこで勝って来ただけ。
監督は何もしていない(むしろ邪魔してる(笑))。
投手陣の整備をしていたのは事実上OBの近藤真市。
と言う事ですね。
私の見解と寸分の狂いもありません。
思った通り!育成能力ゼロ!!(笑)
そしてその負担は昨年、中4日で回されて壊れたネルソンをはじめ
高橋聡文、浅尾らに重くのしかかり今の現状がある訳ですね。
「こんな使われ方をされるとは思わなかった」と帰国してしまった
パヤノなんて投手もいましたね。
いやー前任の方は本当にありがたいですね(棒読み)
更に吉見まで離脱して今この成績を残している事は
とてもじゃないが文句を言える状況ではありません。
(ま、私は時々言わせて貰いますが(笑))
なのに何とか文句が言いたくてしょうがない人が一部おられる様ですが、
野垂れ死に寸前の落ち武者みたいな
前任者信者の最後のろうそくの炎でしょうか(笑)
ああ、見苦しい(笑)
やめて(と言うかクビですが(笑))よかった前の人(笑)
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中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 6-1 ○田島
いや~文句なし!何も書く事がないですね(笑)
別に何の文句もないし(細かい事を言えばない事はないが(笑))
もうこのままぶっちぎりで優勝ですよ(笑)
そしてあっけなく日本一達成ね。これ最高のシナリオね。
シーズン開幕前に今年の見どころは監督コーチが総入れ替えされて
果たして打撃力がどう変わるかな?と思ってここまで観て来たんですが
いやいやいや!!!想像以上の劇的な打力向上ですよ!!!
これが昨年まで12球団最低打率を誇ったあの貧打戦と同じ打線でしょうか?
何度も言って来ましたがいかに「前任者とその仲間たち」が
無能であったかと言う事が証明されましたね!!
誰だ!?「こんなOB同窓会内閣で良くなる訳がない」とか
「今年は暗黒決定」とか寝言こいとった奴は?(笑)
「前任者とそのお友達がドラゴンズに寄生して甘い汁を吸い尽くそうね内閣」
より100万倍優秀なんですが(笑)
いや~~~そんなおとといのホークス戦を現地観戦して来たんですが
昨日の試合 5月27日(日) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 6-4 ○武藤

何か球場に熱気が戻って来てませんか?
今回久々に内野席で観戦していたんですが
こんなにワンプレー毎に観客って沸いてたっけ?ってぐらい沸いてたんですが、
去年まで内野席なんて「チケット貰ったから来てみたよ。野球に特に興味はないよ」
てな感じの輩が地蔵の様に座ってるだけだった様な気がするんですが。
ライトスタンドにいなくても充分熱気を味わえる雰囲気でしたよ。
いや、いいですよ!確実に変わりつつありますね。
またこの日途中で3塁コーチが渡邊から上田に代わった様で
もう誰がやっても同じじゃないんかとね、もうね(笑)
さて、そんな
「若手は勝手に育つもの。オレの在籍時だけ何とかなればいいんだよ。
後の事は知らないよ。何でオレが後任者に遺産残さなきゃなんないの」
「空いたポジションは使えない外人と外様のぽんこつで埋めますよ」
と言う思想をお持ちの前監督による焼き畑農業野球により
次世代の育成に何ら着手されていなかった我等がドラゴンズでありますが
【そんな彼氏の御託】

「若手を目をつぶって使い続けてチームに迷惑をかけるそんな考え俺にはない」
「選手を酷使せず潰さず」
だそうです。
(他にも2009年に
「選手たちは自分で育っていく。自分で解決していかなきゃいけない。
手取り足取り教えてよくなることはない」だとか
「1日2日なんか素晴らしいことをやるとすぐレギュラー、すぐスーパースターにする。
これがこの世界の悪いところ。周りもその気にさせてしまう。
それでつぶれる人間もいれば伸びる人間もいる。
総じていえば若手イコール東海3県の若手というふうに限定されるんだと思う。
土地柄。残念ながら今、そのメンバーでレギュラーを脅かす人材というか、
自分たちではい上がっているヤツは野手ではいない。
そこを無理やり作りたがっている人間が数多くいる」とかこいてましたね(笑))
当ブログで積年に渡り指摘、主張を繰り返してきた事が
何と!今週の週刊ポストにて今年から投手コーチに就任された
当事者である権藤コーチのお言葉にて見事に証明されました!!
以下、その内容。
【権藤投手コーチ「ボロボロの投手陣を残して去った名将落合の功罪」】
「落合は不気味さがありドッシリ構えて監督としての威厳もある。
考え方や采配にブレがないのも立派です。ただ実際のところは何もやっていません」
「一番わかりやすいのはバッティング。
監督があれだけの選手なのに打線は今年のほうがずっといい。
(理論が)難しすぎて選手がついてこれなかったんじゃないですかね」
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ブルペン担当の近藤とコンディショニングの三木の両コーチ。
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「現在の好調は、主力が脱落していく中でここをチャンスだと思い頑張った若手が
機会を掴んだ結果。落合時代は先発と中継ぎ・抑えでグループ分けをして
一軍と二軍でごっそり入れ替える方式を採っていたが、僕はこれがキライでね。
先発がダメなら中継ぎでチャンスを与えられるように方式を改めました。
(若手を広く受け入れるための)ゲートを広げたというべきかな」
「昔からやられたらやり返せと言っている。
だから一度打たれたからといってチャンスを与えないのはダメ。
一つ勝っているならば、一つ負けたっていいじゃないですか。
コーチが共に闘う姿勢を示さなくては選手は応えてくれない。
そのかわり闘う姿勢を示さない選手は許すわけにはいかない」
「このチームは谷繁で勝ってるようなもの。
昨年の優勝は相川との差で上回っていたから勝てた」
要するに、まあ何度も指摘した事ではありますが、
投手力におんぶにだっこで勝って来ただけ。
監督は何もしていない(むしろ邪魔してる(笑))。
投手陣の整備をしていたのは事実上OBの近藤真市。
と言う事ですね。
私の見解と寸分の狂いもありません。
思った通り!育成能力ゼロ!!(笑)
そしてその負担は昨年、中4日で回されて壊れたネルソンをはじめ
高橋聡文、浅尾らに重くのしかかり今の現状がある訳ですね。
「こんな使われ方をされるとは思わなかった」と帰国してしまった
パヤノなんて投手もいましたね。
いやー前任の方は本当にありがたいですね(棒読み)
更に吉見まで離脱して今この成績を残している事は
とてもじゃないが文句を言える状況ではありません。
(ま、私は時々言わせて貰いますが(笑))
なのに何とか文句が言いたくてしょうがない人が一部おられる様ですが、
野垂れ死に寸前の落ち武者みたいな
前任者信者の最後のろうそくの炎でしょうか(笑)
ああ、見苦しい(笑)
やめて(と言うかクビですが(笑))よかった前の人(笑)
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