落合の犬、中日スポーツ渋谷の狂人日記パート2【再】
なぜか消されたので再掲します。
消した理由を知らせてくれないとわからないんだけどな。
これで消されたらブラックエンジェルズの絵がイカンのかな?
少年漫画の一コマなんだけど。
昨日の試合 8月23日(火) 神宮球場
中日ドラゴンズ×ヤクルトスワローズ 2-0 ●ネルソン
また0点ですか・・・・・・。
何だかロボコンみたいになって来たな(笑)
「ロボコン0~点!」みたいな(笑)
未だ熱心に応援されてる方を見ると
よぉこんなもん応援しとるわと感心しますよ。ある意味。
さてそんな昨日の試合、ご存知の方も多いとは思いますが
森野の凡フライエラーにも愕然とした事は当然の事ながら
ちょっと見逃せないのは孤立無援のネルソンが
「お前らなんかあてにならへん!俺が決めたる!」
と言わんばかりに自らブッ放った
5回1死からのセンターオーバー2ベース。
セカンドランナー谷繁楽勝生還かと思いきや
サードコーチャー辻がなぜか止める!
谷繁「なぜ止めた?」と怒りの表情を浮かべて
辻を睨みつけ何やらブツブツと文句を垂れる。
結果後続が凡退し無得点終了・・・。
そんな辻の唯一の得点機を水泡に帰した
不可解変態プレーについて
例の中日スポーツの落合の私設提灯持ちこと
渋谷真の執筆した本日の記事
「竜の背に乗って」
(タイトルをパクられた中島みゆきのイメージまで悪くなった。
渋谷は中島みゆきに謝罪するべき)
がこれである。

「谷繁に伝わらなかったシグナル」
伝わらないも何も辻が思いっ切り止めとったがなお前・・・。
この渋谷と言う男、谷繁を掴まえて「三塁で止まっていた」
「慎重に打球を確かめていた」「それは間違いではない」とのたまう。
さてここで渋谷が昨日とは違い”勝ちゲーム”の8月5日に書いた
同コラムの藤井に対する言葉を紹介しよう。

「生還は出来たが二ゴロでのスタートを一瞬ためらった」
「生還は出来た」
ならいいじゃねえかと思うが
「一瞬ためらった」
事が悪いらしい。
”一瞬”ためらった事が。である。
そこまで細かい指摘をする人が
とってもためらって「慎重に打球を確かめていた」ために
生還出来ず試合の流れを見事に止めた事については
不問の様である。
続けて辻の言葉を紹介し
「勘違いさせてしまったコーチが悪いと言う事」
と、まるでてめえが止めた事を棚に上げ
さも選手をかばう素晴らしいコーチかの様に演出し、
谷繁が勘違いした事にしようとしている卑劣な言葉を
紹介して辻のボーンヘッドをなかった事にしようとしている。
何と言う卑劣な男!
そして渋谷は更にこう続ける。
「間違えていけないのは谷繁は暴走でアウトになった訳ではない」
あの~~~・・・1点取り損ねたおかげでその回無得点なんですが・・・
間違えるも糞も”痛恨のボーンヘッド”ですよ誰がどう見ても。
素人が見ても幼稚園児が見ても!!
この渋谷、8月5日には藤井に対しこう書いて下さっていた。
「グスマンの左前打。落ちると言う判断が遅れた。
ならば二塁で止まればいいのに狙ってはいけない三塁に走り憤死」
どうやらこれと比較しアウトになる藤井よりマシだと言いたい様だ。
彼の感覚では
勝ちゲームで果敢に次の塁を狙って残念ながら憤死した者よりも
負けゲームにおいての同点のチャンスで
流れがこちらへ来つつある局面での得点機をみすみす逸した者の方が尊い様だ。
更に渋谷はこうのたまう。
「このチャンスも荒木が歩いて1死満塁まで広がった。
7回だって敵失にも乗じて無死一、三塁。
どこかでつながっていれば”笑って忘れられる程度のミス”だった」
「笑って忘れられる程度のミス」
「笑って忘れられる程度のミス」
「笑って忘れられる程度のミス」
よぉ言ってくれた。
勝ってさえいれば”笑って忘れられる程度”だそうだ(笑)
あのこれ以上ない痛恨のボーンヘッドが(笑)
いや~~~~ビックリしますなぁ~~~~(笑)
勝った試合で散々藤井の些細な粗探しを執拗にして下さった上に
記事にまでして吊るし上げて下さった方が事もあろうに
勝ってさえいれば
「笑って忘れられる程度のミス」と来たもんだ!
いや~~~たまげましたなあ!!
厚顔無恥とはこの事か?
脳みそが鳩並みなので三歩歩いたら前書いた事忘れちゃうとか?
いや、もうお手上げですわ(笑)脱帽(笑)
なおも渋谷は
「重い展開ゆえにさかのぼって敗因が語られてしまう。
「誰が悪い」「あそこがまずい」・・・」
となぜか負けたからミスを追及されて
谷繁が(実際は辻だが)気の毒であると言わんばかりである。
勝ったのに藤井の(些細な)ミスをさかのぼって
いちいち拾い集めて来て
「藤井が悪い」「藤井の走塁がまずい」と
晒し挙げて下さったのはどこのどちら様でしたっけ???
何言ってんの?この人。
何を守ってるの?何がやりたいの?
ブラックエンジェルズとハングマンにお願いして吊し上げて貰いたいレベル。


ハ~イ!ボク渋谷真!大好きな落合さんが嫌いな選手は当然ボクも嫌いなんだ!
教祖様の言う事は全部正しいに決まっているからね!
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ちょっと見逃せないのは孤立無援のネルソンが
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5回1死からのセンターオーバー2ベース。
セカンドランナー谷繁楽勝生還かと思いきや
サードコーチャー辻がなぜか止める!
谷繁「なぜ止めた?」と怒りの表情を浮かべて
辻を睨みつけ何やらブツブツと文句を垂れる。
結果後続が凡退し無得点終了・・・。
そんな辻の唯一の得点機を水泡に帰した
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「竜の背に乗って」
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伝わらないも何も辻が思いっ切り止めとったがなお前・・・。
この渋谷と言う男、谷繁を掴まえて「三塁で止まっていた」
「慎重に打球を確かめていた」「それは間違いではない」とのたまう。
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同コラムの藤井に対する言葉を紹介しよう。

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ならいいじゃねえかと思うが
「一瞬ためらった」
事が悪いらしい。
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生還出来ず試合の流れを見事に止めた事については
不問の様である。
続けて辻の言葉を紹介し
「勘違いさせてしまったコーチが悪いと言う事」
と、まるでてめえが止めた事を棚に上げ
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そして渋谷は更にこう続ける。
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どうやらこれと比較しアウトになる藤井よりマシだと言いたい様だ。
彼の感覚では
勝ちゲームで果敢に次の塁を狙って残念ながら憤死した者よりも
負けゲームにおいての同点のチャンスで
流れがこちらへ来つつある局面での得点機をみすみす逸した者の方が尊い様だ。
更に渋谷はこうのたまう。
「このチャンスも荒木が歩いて1死満塁まで広がった。
7回だって敵失にも乗じて無死一、三塁。
どこかでつながっていれば”笑って忘れられる程度のミス”だった」
「笑って忘れられる程度のミス」
「笑って忘れられる程度のミス」
「笑って忘れられる程度のミス」
よぉ言ってくれた。
勝ってさえいれば”笑って忘れられる程度”だそうだ(笑)
あのこれ以上ない痛恨のボーンヘッドが(笑)
いや~~~~ビックリしますなぁ~~~~(笑)
勝った試合で散々藤井の些細な粗探しを執拗にして下さった上に
記事にまでして吊るし上げて下さった方が事もあろうに
勝ってさえいれば
「笑って忘れられる程度のミス」と来たもんだ!
いや~~~たまげましたなあ!!
厚顔無恥とはこの事か?
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