【落合】藤井淳志謎の二軍降格【許すまじ】
サムライ街道 (CCCD)/落合博満


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昨日の試合 8月11日(木) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×阪神タイガース 1-0 ○ソト
8月9日の中日スポーツ一面で彼が指導すれば
どんな凡打者でもたちまち打てる様になると言う
優秀な指導者落合博満監督がまたしても和田に魔法をかけたと言う事で
この3連戦どれだけバカスカ打ってくれるのかと楽しみにしていたんですがねえ?
不思議ですねえ(笑)

【最近5試合の和田】
15打数1安打 打率.067
全然アカンがな!
さすがは落合さん!落合塾45分の効果絶大ですね!
打った時だけ「実は試合前に落合監督から直々に指導があったのだ!」
とか勝ち誇って書くのもうやめて下さいね!!特に渋谷さんと生駒さんよ!!
そこで本日の中日スポーツに驚愕のお知らせが掲載されていた。
昨日の試合後に藤井が二軍降格との事なのだが
二軍落ちさせる奴間違ってないか??
「昇格以降18打数5安打の打率.278でまずまずの成績だが
守備のミスが目立った」だと???
よぉ言ってくれた。
じゃあ、昨日の試合を取り上げて逐一各選手のボーンヘッドを指摘してやろうか?
まずは初回、プロ初登板の阪神蕭一傑
(翌日のヤクルト戦に岩田温存で初登板投手をぶつけられるとはなめられたもんだ(笑))
から四球で出た荒木が生還した森野のタイムリーヒット、
果敢にセカンドを狙うも森野セカンド憤死!
そしてもう一つ!4回、森野の送りバントで1アウト2,3塁
和田の飛球はレフト戦深いところへのファールフライ。
当然タッチアップの大島が本塁憤死!!
さて、コレが藤井だったら・・・
暴走だ、一瞬ためらった、一歩目が遅い、だのとボロクソである。
ただでさえ普段から刺されていなくてもボロクソ言われるのである。
だがしかし、森野や大島に関しては誰もが見て見ぬふり。
これが藤井であったなら
「GO!じゃなくてNO!と言ったんですが・・・」
と憤死した責任を三塁コーチに押し付けられるのが目に見えている。
そして新聞紙面を大々的に使って
「ボーンヘッド」「打球判断が悪すぎる」「スライディング技術がなさ過ぎる」
だのと一大ネガティブキャンペーンが繰り広げられる事だろう。
おい、高木守道!これにも「落合監督の嫌うプレーです」って言ってみろ!
この高木守道、昨日もCBCテレビで解説していたのだが、
よほど落合に頭が上がらないらしく
(先日の「堂上お兄ちゃんをどうして使わない?使ってたら昨日だって勝ててる」
発言で落合の逆鱗に触れてしまったため一生懸命ヨイショしているのか?)
4回のノーアウト一、二塁で見せた森野のバントと
6回のワンアウト一塁で大島が見せたバント(ちなみに次は二死でグスマンと言う絶望的状況(笑))
を捕まえて「大島と森野はどうしてここで送ろうとするのか?」
「そんな消極的な事ではダメだ」などと批判をし、
何を根拠に言い切るのか知らんが
「そんな事を落合監督が指示するはずがないから勝手にやったに決まっている」
と力説していたのだが、ちょっと頭がヘンになっちゃった?
「そんな事を落合監督が指示するはずがないから勝手にやったに決まっている」
なんて言い切って落合が「あれは俺の指示だよ」って言ったら
どうするつもりなんだろう(笑)
もう一人の解説者山田久志さんはさすが人格者で
その場で高木を否定せず
ちょっと時間を置いてから言葉を選んで遠まわしに
「あそこで監督から「打て」のサインが出ててバントするなんて許されないですから」
「あのバントはサインプレーしかあり得ないと思いますよ」とやんわりフォローが入る。
が、高木のキ○ガイぶりが露呈する事は防ぎ様がなかった(笑)
むしろ逆に落合采配批判になっていると言う(笑)
その高木も指摘していたのだが
8回一死一塁で放った鳥谷の打球はレフト和田への大飛球、
和田が捕球した時は一塁走者上本は既にセカンドを回っており
一塁へ返球すれば楽に刺せるタイミングであった。
にもかかわらず和田が緩慢な動きを見せ一塁らくらくセーフ!
これが藤井だったならば・・・
またしても怠慢守備だと吊るし上げられてその場で懲罰交代、
翌日2軍落ち、間違いナシのボーンヘッドである。
だがしかし何のお咎めもないどころか指摘したのは高木だけ(他局の中継は知らないが)。
本日の新聞でもノータッチ。
藤井は守備のミスで2軍落ちと書かれているにもかかわらず。
そしてとっておきのボーンヘッドもう一つは
グスマンのプロとして許されない恥ずかしいプレーを忘れてはいけない。
7回一塁ランナーは俊介、ファーストグスマンへけん制球を投じたソト、
何と既に飛び出していた俊介はセカンドを狙う!
ボンヤリしていたグスマンの緩慢な動きと悪送球によりセカンドセーフ!
何じゃそりゃあ?
けん制してセカンドに走られてセーフなんて初めて見たわ(笑)
この場面、キャッチャー小田が激昂して何やら
(おそらくグスマンに)
「ボンヤリしてんじゃねーぞバカ野郎!何やっとんだ!テメエ!」と
怒鳴っているのが映し出されていた(セリフは推測(笑))のを
御覧になった人も多いのではないかと思う。
これが藤井ならどんな目に遭わされていた事か。
しかもこれだけボーンヘッドが出ていても
なぜか二軍に落ちるのは藤井だと言う。
森野の憤死は藤井のせい。大島の憤死も藤井のせい。
グスマンのミスは藤井のせい。はいはい何でも藤井のせい。
藤井のミスは8割増、その他の選手のミスは8割引で評価されるんですね。
わかります。
なぜ藤井だけが完璧を求められるのか。
このチームで藤井が認められるには
7割100本200打点ぐらい挙げないと無理だね。
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(翌日のヤクルト戦に岩田温存で初登板投手をぶつけられるとはなめられたもんだ(笑))
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果敢にセカンドを狙うも森野セカンド憤死!
そしてもう一つ!4回、森野の送りバントで1アウト2,3塁
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「そんな事を落合監督が指示するはずがないから勝手にやったに決まっている」
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8回一死一塁で放った鳥谷の打球はレフト和田への大飛球、
和田が捕球した時は一塁走者上本は既にセカンドを回っており
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森野の憤死は藤井のせい。大島の憤死も藤井のせい。
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