このていたらくで中日がなぜか首位争いしている理由を考察する
さて、落合が荒木と井端の意味なしコンバートをして
肩を傷めている荒木のふんわり送球で内野安打を量産したり
中盤戦までセサルで遊んでトンデモエラーを量産して相手を助けたり
荒木と森野がエラー量産したり(チーム失策数79はリーグ1位)
ぶっちぎり首位打者独走中の和田と森野の打撃におんぶにだっこの
安全パイ打線(チーム打率.253はリーグ最低&盗塁数42はリーグ最少)
落合が力を入れて育成している野本がここまで打率.193と、
てんで泣かず飛ばずであったり、
落合いわくセサルのところに打たれる奴が悪い、暑くなれば打つと言う
落合いわく最も良質な外人セサルがいまだ開眼の気配すら見えなかったり
チーム打率 .253 リーグ最低(最高は阪神の.283)
チーム失策数 79 リーグ最多(最少は56のヤクルト)
チーム盗塁数 42 リーグ最少(最多は広島の100)
チーム三振数 806 リーグ最多(最少は広島の692)
チーム併殺打数 97 リーグ最多(広島の62)
チーム得点数 420 下から2番目(最低は横浜、最高は巨人の562)
かような体たらくにあってなおかつ
落合の意味不明采配が時折炸裂しながらも
なぜか首位争いをしているのは一体なぜなのか(笑)
以上のデータを総合するとどう考えても
元三冠王の7年目に渡る指導のもとでの攻撃力はリーグ最低である。
これでも落合信者に言わせると
「毎年Aクラスで何が不満なんだ」
「この順位に入れるのは落合のおかげ」
「落合さんを信じろ落合さんは正しい」となるから始末が悪い。
さてそこで投手陣のデータを紐解いてみよう。
チーム防御率 3.47 リーグ最高(二位はヤクルトの3.81)
(巨人は3.95、阪神は4.28)
チーム失点数 438 リーグ最少(巨人は480、阪神は502)
チーム被本塁打 98 リーグ最少(巨人、阪神ともに112)
さてこのデータから導き出されるのは、、、
明らかに優れた投手陣が失点を最小限に抑えていると言う事が
チームの成績を押し上げていると言う事である。
たとえ得点力がなくて2点しか取れなくとも
1点しか与えなければ勝てるのである。
近頃落合が多用する言葉に「ピッチャーだよピッチャー」と言うのがあるが
まさしくその言葉通り、貧打線を投手力でカバーしてこの順位に付けているのである。
果たしてこの投手力の礎となっているものは何だろう?
森繁和ヘッドコーチか近藤真市投手コーチか、
それとも二軍で指導に当たっている稲葉、小林投手コーチのお力か
はたまた2008年に10年間の永きに渡り在籍した
ドラゴンズから退団された高橋三千丈氏の遺産かは
私にはわからないが「投手の事はわからん」と公言されている
落合監督の力でない事は確かであろう(笑)
この異常な投手力のおかげで
指導した途端にたちまち打てる様になると言う素晴らしい指導力(中日スポーツ調べ)
をお持ちの落合監督がのうのうとのさばり、
落合信者が「落合さんが来てから強くなった」と勝ち誇っている。
落合がドラフトに介入してスカウトの意向を強引にねじ曲げてまで
獲得した平田や野本はいつ開花させてくれるんでしょうか。
今までで一番質の良い外人だと大絶賛したセサルを
「暑くなったら打つ、寒いからかわいそう、センターに打たれる奴が悪い」
と言い切ったのはいつでしたっけ?
彼は今何してますか?
まさか「一番(人柄が)質の良い外人」と言う意味だよアレは。
とか、今頃言い出すんじゃないだろうな(笑)
落合の眼力と指導力は大いに疑うべし!である。
そして今の中日の投手力は高橋三千丈、稲葉光雄、
両氏の尽力の賜物ではないのかと思えて仕方がない。
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中盤戦までセサルで遊んでトンデモエラーを量産して相手を助けたり
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ぶっちぎり首位打者独走中の和田と森野の打撃におんぶにだっこの
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落合が力を入れて育成している野本がここまで打率.193と、
てんで泣かず飛ばずであったり、
落合いわくセサルのところに打たれる奴が悪い、暑くなれば打つと言う
落合いわく最も良質な外人セサルがいまだ開眼の気配すら見えなかったり
チーム打率 .253 リーグ最低(最高は阪神の.283)
チーム失策数 79 リーグ最多(最少は56のヤクルト)
チーム盗塁数 42 リーグ最少(最多は広島の100)
チーム三振数 806 リーグ最多(最少は広島の692)
チーム併殺打数 97 リーグ最多(広島の62)
チーム得点数 420 下から2番目(最低は横浜、最高は巨人の562)
かような体たらくにあってなおかつ
落合の意味不明采配が時折炸裂しながらも
なぜか首位争いをしているのは一体なぜなのか(笑)
以上のデータを総合するとどう考えても
元三冠王の7年目に渡る指導のもとでの攻撃力はリーグ最低である。
これでも落合信者に言わせると
「毎年Aクラスで何が不満なんだ」
「この順位に入れるのは落合のおかげ」
「落合さんを信じろ落合さんは正しい」となるから始末が悪い。
さてそこで投手陣のデータを紐解いてみよう。
チーム防御率 3.47 リーグ最高(二位はヤクルトの3.81)
(巨人は3.95、阪神は4.28)
チーム失点数 438 リーグ最少(巨人は480、阪神は502)
チーム被本塁打 98 リーグ最少(巨人、阪神ともに112)
さてこのデータから導き出されるのは、、、
明らかに優れた投手陣が失点を最小限に抑えていると言う事が
チームの成績を押し上げていると言う事である。
たとえ得点力がなくて2点しか取れなくとも
1点しか与えなければ勝てるのである。
近頃落合が多用する言葉に「ピッチャーだよピッチャー」と言うのがあるが
まさしくその言葉通り、貧打線を投手力でカバーしてこの順位に付けているのである。
果たしてこの投手力の礎となっているものは何だろう?
森繁和ヘッドコーチか近藤真市投手コーチか、
それとも二軍で指導に当たっている稲葉、小林投手コーチのお力か
はたまた2008年に10年間の永きに渡り在籍した
ドラゴンズから退団された高橋三千丈氏の遺産かは
私にはわからないが「投手の事はわからん」と公言されている
落合監督の力でない事は確かであろう(笑)
この異常な投手力のおかげで
指導した途端にたちまち打てる様になると言う素晴らしい指導力(中日スポーツ調べ)
をお持ちの落合監督がのうのうとのさばり、
落合信者が「落合さんが来てから強くなった」と勝ち誇っている。
落合がドラフトに介入してスカウトの意向を強引にねじ曲げてまで
獲得した平田や野本はいつ開花させてくれるんでしょうか。
今までで一番質の良い外人だと大絶賛したセサルを
「暑くなったら打つ、寒いからかわいそう、センターに打たれる奴が悪い」
と言い切ったのはいつでしたっけ?
彼は今何してますか?
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とか、今頃言い出すんじゃないだろうな(笑)
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