11月3日のモーニングショー
川崎市の開かずの踏切を取材は
TV史に大きな問題点をさらけ出した。
1時間に45分は遮断機が下りている、
という踏切で、その取材中に”事件”発生、
踏切前で停車した車の運転手が居眠り、
結果、30分以上その場にとどまり
後続車は足止めされ、警備員の誘導で
片側通行状態、この運転手の愚行が原因
とはいえ、その場にいる取材班、何をしていたの?
ずっとウォッチング?
”珍しい光景”を撮りたかった?
開かずの踏切を取材するのが目的であって、
たまたまそういうバカが居たので、
これ幸いとそっちにいっちゃった。
常識ある人間なら、まずこの運転手を起こして
移動させるだろう。
そういった行動ができず、単に野次馬化。
遮断機の下りた踏切を強引に渡るアホどもも
その運転手を起こすなり、何なりすることなく。
警察がやってきたのだが、
酒の匂いがする、
しかし、神奈川県警は特に飲酒の検査を
しなかったらしい。
首都圏ってバカしかいないの_?
だからコロナ感染者が多いのか、納得。