7月7日の出来事からです。
手作りのコサージュです。
105円の七夕飾りから葉をカットし、
陣太鼓が代表菓子の香梅のチラシを切り抜いて、
織姫と彦星を下げました。
個展でのBGM演奏。
お知らせは、Facebookの普通の投稿にし、
日時に都合がついて、行ってみようと思われた方が
来てくださいました。
1ヶ月前の、書画家 楽氣 茨木清貴さんの個展と同じ
“お菓子の香梅 帯山店 ドゥ・アート・スペース”です。
今回は、田中章さんのチェンソーアート。
作品が違いますから、
曲にも違いを出そうと考えていましたが、
成り行きで、あまり変わりはなかったように思います。
an弾手(鮎川久雄)さんが来てくださり、
交代で弾いている時間帯がありました。
40代からピアノを始められ、
ドレミ楽譜出版社、講談社、
ドリーム・ミュージックファクトリーから、
「お父さんのためのピアノ教室」
「2週間速習ピアノ講座」
「パパも弾きたいピアノ入門」など、
大人の初心者向けピアノ入門書を
7冊も出版されています。
40代から始め、ここまでのレベルの方は珍しく、
コードを覚えて上達されたようです。
ジャズのライブハウスや、レストランに合うような
アレンジで、心地よく感じられる演奏でした。
an弾手(鮎川久雄)さんには拍手が大きく、
羨ましかったです。
40代から始めた方ということで拍手が大きいというより、
本当に私のほうが劣っていた演奏だったのでは?
と思いました。
今後、全国的に本のみならず、
演奏もさらに広まっていかれるに違いないでしょう。
次回はまだいつになるかわかりませんが、
また弾いていただきたいものです。
そのときは、拍手の大きさが同程度にならないと、
恥ずかしいことですね~。
桃のケーキを注文したところ、感激でした。
季節に合ったものを、和三盆で描かれてあり、
どの人にも同じとは限らず、見る楽しさがあります。
七夕限定の和菓子、
“ 天の笹舟 ”を買って帰りました。
笹の舟が形作られ、
キラッと光るような星に見え、
みずみずしさのあるプルンとした食感でした。
チェンソーアート 作品①
http://ameblo.jp/cdkuma/entry-11574026708.html
チェンソーアート 作品②
http://ameblo.jp/cdkuma/entry-11574048263.html






