今度は、夫は太陽のイメージで、
新しい花を持ってきました。
私は、ますます嫌になりましたが、
一生懸命やっている人に、
「もーう、やめてよーーー!!」
とは、とても言えず、見ているしかありませんでした。
私としては、こちらのほうが好きでした。
美しさはあっても、
ジャケットとしては、インパクトに欠けますから、
最初から、耐えながら作業をしていました。
本当によく耐えたと思います。
耐えながらも、創りあげるまで器用な人だと
改めて感じました。
撮影だけはして、
時間が経つうちに、他の案が浮かぶだろうと、
しばらく、頭からはずすこととしました。
以上は、没としたプロセスの一つです。
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