2025.7.19〜20 タッピー、カタギリ早朝より出撃し、大鳥池へ。タッピー、カタギリと共に、大鳥池を目指す。快晴ではあるが、下界ほど暑くはない。気温が高い割に、雪は結構残っていた。それだけ降雪量は多かったということか。タキタロウ山荘着後、ひっぱりうどんなど食してから湖へ。水門付近にて20cm級岩魚✕1、31cm岩魚✕1を獲る。なかなかの格闘戦となったが、上げてみれば、それほどの型でもなかった。滝太郎の特徴と言われる「三ツ口」になっている。今回は3人揃って東沢まで行ってみるが、かけ上がりには入れず、沢は枯れ、浅場は流木だらけとあって、早々に引き返す。獲物はちゃんちゃん焼きにしてみたが、岩魚の味を生かしきれず。やはり、ここの岩魚は塩で焼くのがいいか。タッピーはアブラハヤ多数を獲る。カタギリは戦果なし。双方ともに、25cm級と見られる敵の追跡を確認したそうだが、食わせきれなかったとのこと。相変わらず、大鳥池となると無類の力を発揮するタッピー。岩魚こそ獲れていないが、着実に成長している。
2025.7.13 NTR川、TRNUM、TIZN堀 単独、タッピー早朝単独NTR川地蔵曇り、減水ルアー(上流渓戦用)、X-pan戦果なしここ数日の雨で好転を期待したが、状況に変化なし。朝タッピーTRNUM北側砂浜晴れアオイソメ、投げ竿戦果なし昼前タッピーTIZN堀MTZN地区アオイソメ、ルアーマティック、江戸川手長海老✕3、小型鯊類多数今回は小物ばかりだった。ほとんど入れ食いのチチブ祭り。鯊の姿は見れず。干潮時が祟ったか。
2025.7.12 TIZN堀 タッピー早朝TIZN堀FKNM地区曇り時々小雨アオイソメ、ルアーマティック、江戸川10〜15cm級鯊✕3、手長海老多数、10cm級スズキ多数、小型鯊類✕1久しぶりの獲物。江戸川5尺で掛ける鯊の引きは、素晴らしい。小型鯊類は、ほとんど出なかった。非常に生暖かい水が流れている。鮒の死骸が次々と流れてくるのは、淡水区で酸欠になったためか。