2025.9.14 HR浦、他 タッピー朝晴れHR浦水路ジャリメ、チーター20cm級マゴチ✕1、小クロダイ✕1死に絶えたジャリメでも、戦果は出る。朝晴れGIJN浜ジャリメ、チーター感なしタッピーが10cm級フグ✕1を掛けるのみにとどまる。昼前晴れTIZN堀FKNM地区ジャリメ、桔梗10cm級鯊✕1、小型鯊類✕1口に掛けた魚の最小記録かもしれない。夜晴れMGM川射爆実験場ジッターバグ、チーター感なしタッピー、初の鯰戦果。
2025.9.12 NTR川 単独早朝雨、増水NTR川トンネル、湧水、キャンプ場ルアー(上流渓戦用)、X-pan感なし濁りこそないものの結構な増水で、敵影は見えず。こういうときは大型の岩魚が出やすいと期待をかけ、戦場を小刻みに移動するが、全く感なく終わる。
2025.9.7 NTR川、TIZN堀 単独、タッピー早朝NTR川護岸整備道単独ルアー(上流渓戦用)、X-pan10cm級山女魚✕2水温低下が進んできたのか、結構な数の追跡を確認する。どうやらアブの時期は過ぎたらしく、平穏であった。朝TIZN堀空港タッピージャリメ、江戸川5尺大小手長海老多数、10cm級鯊✕2小型が多く、ジャリメを捕獲して石の下へ引きずり込む姿も頻繁に目撃するが、なかなか口に掛からず、苦戦する。このくらいの型は数少ないが、小型より掛かりやすいか。