早朝

NTR川石垣

曇り

ルアー(上流渓戦用)、クラシックグラス

10cm級山女魚✕2、15cm級山女魚✕1、28cm山女魚✕1


このくらいの型は、いつも元気だ。

ここのところちまちまと降っていた雨で、少しは状況が良くなったか。

長く続いた雪代から一転しての渇水状態で、どうなることかと危ぶんでいたが、今期も見事な体高の山女魚を捕ることができた。

実に厳つい面構え。
格闘戦においては、鋭い走りと石のような重さで激しい抵抗を見せた。

早朝

OHM港

晴れ、うねり、細濁り

メタルジグ、オーシャンフィールド

感なし


実に良い雰囲気だったが、追跡すら見られず。



MRHM港
晴れ
メタルジグ、オーシャンフィールド
20cm級サバ✕2

イワシと思われる小型魚多数確認。
しかし、数を出すことができない。



HNBCHM港
晴れ、猛暑、細濁り
アオイソメ、ルアーマティック
感なし

早朝

KT川温泉

晴れ

ルアー(上流渓戦用)、X-pan

戦果なし


大鳥池帰りの翌日、疲労の残る体に鞭打って出撃するも、小物数匹の追跡を確認するのみに終わる。
あまりにも水温が高すぎる。