2025.8.8 NTR川 単独早朝NTR川石垣曇りルアー(上流渓戦用)、クラシックグラス10cm級山女魚✕2、15cm級山女魚✕1、28cm山女魚✕1このくらいの型は、いつも元気だ。ここのところちまちまと降っていた雨で、少しは状況が良くなったか。長く続いた雪代から一転しての渇水状態で、どうなることかと危ぶんでいたが、今期も見事な体高の山女魚を捕ることができた。実に厳つい面構え。格闘戦においては、鋭い走りと石のような重さで激しい抵抗を見せた。
2025.8.3 OHM港他 タッピー早朝OHM港晴れ、うねり、細濁りメタルジグ、オーシャンフィールド感なし実に良い雰囲気だったが、追跡すら見られず。朝MRHM港晴れメタルジグ、オーシャンフィールド20cm級サバ✕2イワシと思われる小型魚多数確認。しかし、数を出すことができない。朝HNBCHM港晴れ、猛暑、細濁りアオイソメ、ルアーマティック感なし
2025.7.21 KT川 単独早朝KT川温泉晴れルアー(上流渓戦用)、X-pan戦果なし大鳥池帰りの翌日、疲労の残る体に鞭打って出撃するも、小物数匹の追跡を確認するのみに終わる。あまりにも水温が高すぎる。