丑三つ時より出撃し、ABKM港へ。


TRNUM河口南防波堤に侵入し、ワームによる作戦を実施する予定であったが、思いの外波が高いため断念。


水路内は感なく、転進した導流堤も沈黙。


港内の極小ワームでも状況は変わらず、完敗を認めて撤退する。