朝から出撃し、MTGHM港へ。
タッピー、ケータと共に、ルアー、アオイソメ、ワカサギによる作戦を実施する。
やや波立っているが、昨日に比べれば落ち着いた状態で濁りも薄い。
ワームの第1投目から25㎝級と見られる魚を掛けるが、タッピーに竿を渡したところで、あっけなく逃げられる。
その後、ルアーに感なし。
アオイソメ、ワカサギで小型鯊類多数を獲るものの、満足できるものではなく、転進。
TUGUHM港に入るつもりだったが、人が多かったため素通りし、YGI港大型船接岸所へ。
ここではフグ祭りとなり、早々に転進。
3㎝程度のフグばかりでは、気勢も上がらない。
TIZN堀FKNM地区に侵入し、アオイソメ、ワカサギによる作戦を実施。
過去に見たことがない程の潮の引き具合に懸念するが、2時間弱で10㎝級鯊多数を獲る。
石組護岸が根本まで露出し、手長海老には厳しい状態だった。
昼頃、作戦を続行するケータを残して撤収する。

