早朝より出撃し、NTR川へ。


どこを作戦区域とするべきか迷いに迷った挙げ句、どこにも入らず、湧水を汲んで終わる。




帰還後、タッピーを伴い再出撃。


当初TIZN堀FKNM地区に向かうが、霧雨により断念。


撤退を考えるも、HRS川以南は降水がないことに気がつき、そのまま南下。


TIZN堀空港地区に侵入し、アオイソメによる作戦を実施する。


天候は厚い雲に覆われた状況で湿度も高いが、雨が降る様子はない。


上げ潮時で徐々に濁りが強くなっていく中、15㎝級鯊×2、手長海老多数、小型鯊類多数、15㎝級鮠×1を獲る。


なぜここだけ階段なのかと思っていたが、大学の競艇部の練習場所として整備された所らしい。


このくらいの型が、他の釣り人も含めてポツポツと釣れていた。


昨年より感が多く出たと思う。
工事が終わって落ち着いたためだろうか。


手長海老は、下手に穴を探るより足下を見たほうが良いらしい。



結構な戦果に満足を得て帰還する。