2019.12,21 SUBTHM港 晴れ 単独日が変わってから出撃し、HNBTHM港へ向かうが、目標の中央西防波堤先端は先行者があり入れず。SUBTHM港に転進し、西防波堤で遊動浮子、アオイソメによる攻撃を実施する。晴天で風もなく、凪。気温もそれほど下がっておらず、体は楽な作戦となったが、感は遠い。2度ほど浮子が消し込むも、これを獲れず。また、浮子に感が出ないままアオイソメだけ持っていかれること数度。余程の小物が、ピラニアのごとく食いつくしているのだろうか。全く戦果なく撤退する。月夜に赤浮子。風情ある良い夜ではあった。