早朝より出撃し、HR浦へ。

 水路北西角にてイカつき渓流竿を振るうが、潮が大きく満ちている状況では仕掛けが底に届かず。

 ルアーロッドに換装しパルスワームを放るが、感なし。

 近隣のTIZN堀、HR浦南部、北部と転戦していくが、全く戦果なく撤退する。

竿先も霞むほど濃い霧が立ち込める。
200m先の対岸など影すら見えない。
なかなか珍しい状況ではないか。