日増しに気温が上がり、朝方でも氷点になることが少なくなってきた。
今週の初めから腰の爆弾が起動し、爆発への秒読みが続いている状態だったため、奥地には行かず。
今後も、単独での作戦は人気の多い地域を主戦場とするようになるか。
また、週末に左手の指先を負傷。
縫うほどではなかったが、暫く出血が止まらず。
3日間ほど濡らさないようにとの指示を受ける。
今週は休戦とも考えたが、侵入、離脱が容易で、平坦な地形であれば問題ないと判断。
中流部のいくつかの候補地を検討する。
早朝より出撃。
GIS川浄化センター地区に攻撃を開始する。
今期初めて自然域で確認した獲物は、1cmにも満たない幼魚の群れ。
攻撃対象となるような型を見ることは出来ず。
300mほど上り、GIS橋で離脱する。
NTR川S南インター橋侵入地点へ転進。
ここもルアーを装備し、MNW荘下までを攻撃するが、全く感なく終わる。
この区間、今後は対鯰戦闘区域としての開拓をするべきであろう。
時間に余裕はあったが、粘ることもなく帰還する。

