ヨッシーの昆虫日記 -7ページ目

ヨッシーの昆虫日記

はじめまして!

ヨッシーと言います❗

スマトラオオヒラタクワガタ飼育

初挑戦です❗

ブリードや昆虫採集を日記にしていきたいと思いますので
よろしくお願いいたします❗

(* ̄∇ ̄)ノ

皆さん❗

日々の

菌糸瓶作り~❗

お疲れ様でございます❗

ヨッシーです❗

(`◇´)ゞ




仕事に~❗

押されて~❗

ヤられてますが~❗

今日も

千葉ヒラタを

考えますよ~❗

( ; ゜Д゜)

忙がしい時ほど~❗

ヒラタクワガタですよ~❗

((((;゜Д゜)))

1セット目と

2セット目の

幼虫成長の違いを

並べてみたいと思います❗

①産卵セットを組んだ時期

②幼虫を菌糸に投入した
タイミング

③種親

 大きくこの3点❗

自分はこの3点が

幼虫成長に

違いを生んでいるのではないかと

思っております❗

( ; ゜Д゜)

先ずは

①の産卵セットの時期

1セット目は5月のGW

2セット目は8月23日

1セット目の5月

2セット目の8月後半

このタイミングが一番

幼虫成長に影響を

与えているのではないかと

考えています❗

1セット目

 5月~7月割り出し~菌糸に投入

2セット目

  8月~10月割り出し~菌糸に投入





真夏の時期を

常温菌糸瓶で過ごした

1セット幼虫達

早期羽化に影響を与える

積算温度の上昇

暑さが幼虫に与えたダメージは

大きいと思われますね❗

逆に

2セット幼虫達は

真夏を過ぎてから誕生

初令幼虫にて菌糸瓶投入




②の菌糸瓶投入のタイミング

1セット目は割り出しの

タイミングが少しわからず

数頭の幼虫は

2令幼虫位から菌糸瓶投入

2セット目は

ほとんどの幼虫が

初令幼虫で菌糸瓶投入

初令幼虫から早い段階で

菌糸に入ったのも

成長に影響をしていると

思います。

2セット目は

このまま常温飼育でしたら

寒くなるにつれて

幼虫の成長が止まってしまい

羽化までの幼虫成長期間が

短く小型の幼虫のまま蛹になる

のではないかと思い

あまり正確ではないですが

20℃前後で温度管理をしています。

今思うと

1セット目は

冬場も常温飼育

2セット目は

冬場、温度管理

この飼育方法が

良かったのではないかと

思いますねぇ~❗

( ̄~ ̄;)

③種親の違い

自分

勘違いをしてました~❗

((((;゜Д゜)))

1セット目の種親

WD40㎜オスヒラタ

WF1、27㎜メスヒラタ

ですので

1セット目の幼虫達は

CBF 1

でした❗

2セット目は

WD30㎜メスヒラタ持腹

になります。

自分的には

大型のオスと大型のメスで

ブリード出来ることに

こしたことはないと

おもいますが

小型の種親であっても

飼育方法や飼育環境

創意工夫で

大きく元気な

ヒラタクワガタが

誕生できると思っています❗

種親の違いは

多少は有ると思いますが

千葉県ヒラタクワガタは

そこまで大きな影響は

無いんじゃない無いかと

思います❗

いや~❗

いろいろ

ヒラタクワガタの

飼育方法を考えると

キリがないですけど

やっぱり

楽しいですね~❗

(  ^∀^)

今週は

時間を見て

菌糸瓶交換と体重測定~❗

しっかり

記録したいと思いますよ~❗

( ; ゜Д゜)

明日も

お仕事~❗

頑張りましょう~❗


ありがとうございました❗

(`◇´)ゞ