1話からずっと見てたんですけどね。。

毎週楽しみにしてたんですけどね。。

来週で最終回って、、


7話でのゲストはEGO-WRAPPIN'でしたねーーー!!
でも出番、短すぎ。。
リハーサルでは何パターンか撮ってたみたいだけど。
EGO-WRAPPIN'好きなのでもう少し見たかった↓


7話はそれぞれが誰かを思う気持ちが描かれてました。

不器用な正義が少しずつ変わっていく姿をもう少し見たかったですなぁ。。

いやぁ、ホントに残念。。

それにしても、
正義演じるオダギリジョーがすごくイイLOVE


斉藤和義「月光」これもまた、イイ曲♪





ラフシモンズが「Christian Dior」新デザイナーに決定 ジョンガリアーノの後任


「Christian Dior(クリスチャン・ディオール)」が、4月9日付けで
新しいアーティスティック・ディレクターにデザイナーRaf Simons(ラフ・シモンズ)が
就任したことを発表した。
2011年3月に退任したJohn Galliano(ジョン・ガリアーノ)の後任として、
ウィメンズのオートクチュールとプレタポルテ(既製服)、
そしてアクセサリーコレクションを手がける。
なお、Raf Simonsによる「Christian Dior」のファーストコレクションは、
2012年7月に開催されるオートクチュールコレクションで発表が予定されている。


Raf Simonsは、 1968年ベルギー生まれ。
1995年にミラノで自身のブランドを発表し、その後、拠点をパリに移した。
2005年7月に「JIL SANDER」メンズ・ウィメンズのクリエイティブ・ディレクターに就任し
2011年2月に退任。LVMHグループ傘下の「Christian Dior」は、
Raf Simonsの才能を高く評価し、アーティスティック・ディレクターに迎え入れることを決定。
世界のエレガンスのコードを変えた創業者Christian Diorが残した遺産を引き継ぎ
21世紀における象徴的なスタイルの推進を期待している。
なお、Raf Simonsがオートクチュール・コレクションを手がけるのは
「Christian Dior」が初めて。

就任に際してRaf Simonsは、
「無類なき知識とクラフトマンシップが息づくChristian Diorに参加する、
この歴史的出来事に敬意を表します。Christian Dior氏は、
私にとって常にインスパイアされるクチュリエです。
Diorという名前は、世界中で最高のエレガンスと洗練のシンボル。
世界でもっとも名高いフランスのメゾンでアーティスティック・ディレクターを
任されることを心から謹み、そして名誉に思います。」とコメントしている。


COMME des GARÇONS 青山店リニューアルに列

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コム デ ギャルソンが4月7日、東京・青山の「COMME des GARÇONS 青山店」を
リニューアルオープンした。
ガラスの外装は青いドット柄から透明に変わり、内装も一部変更。
オープン時には、青山店のみで展開される限定アイテムを求めて行列ができた

「COMME des GARÇONS」は、「COMME des GARÇONS 青山店」のリニューアルオープンに向けて
公式ホームページに「新しい青山店は、コム デ ギャルソンの魂と精神を
最も純粋に表現したショップです。そこにある全てがクリエーションにおける
私達の基本的な価値観を表現する場となります。(一部抜粋)」
というメッセージとともに、内容を公開。
これまで取り扱われていなかった「JUNYA WATANABE(ジュンヤ ワタナベ)」や
「JUNYA WATANABE MAN(ジュンヤ ワタナベ マン)」、
そして「paul harnden(ポール ハーデン)」などのセレクトブランドが新たに加わっている。

 コム デ ギャルソンは、2012年3月、東京・銀座の新商業施設「ギンザコマツ」西館に
「DOVER STREET MARKET GINZA COMME des GARÇONS」をオープン。
「LOUIS VUITTON」や「Celine」など国内外のブランドがセレクトされた革新的なショップで
オープン時には1,000人以上が行列するなど、大きな話題を呼んだ。

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明日からコムデギャルソン青山店が新しくスタートします!


『Daniela Gregis specials』『Paul Harnden specials』が気になりますねーー!

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そして、こちらも行ってみたいです~♪


Future Beauty 日本ファッションの未来性

ロンドンとミュンヘンで開催された
「Future Beauty 30 years Japanese Fashion」展が新たな作品を加えて日本へ。

1970年に始まる高田賢三、三宅一生、続く80年代の川久保玲や山本耀司等の活躍は、
西欧的文脈に捉われない新しい美意識を提示し、世界に衝撃を与えました。
日本ファッションの真髄とは何か、人と服との関係はどのように変化するのか。
本展は20世紀後期以降、世界の眼を惹きつけた日本ファッションを、
京都服飾文化研究財団(KCI)のコレクションを中心に、映像、印刷媒体も加え多角的に紹介します。

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出展デザイナー

川久保玲(コムデギャルソン)、渡辺淳弥(ジュンヤ ワタナベ)、
栗原たお(タオ コムデギャルソン)
三宅一生、山本耀司、阿部千登勢(サカイ)、
新居幸治+新居洋子(エタブル・オブ・メニー・オーダーズ)、荒川眞一郎、
石黒望(ノゾミ イシグロ)、太田雅貴(オオタ)、小野塚秋良(ズッカ)、
大矢寛朗(OH! YA?)、勝井北斗+八木奈央(ミントデザインズ)、小島悠(システレ)、
高田賢三(ケンゾー)、高橋盾(アンダーカバー)、滝沢直己(イッセイ ミヤケ)、
立野浩二(コージ タツノ)、玉井健太郎(アシードンクラウド)、
津村耕佑(ファイナルホーム)、中章(アキラナカ)、長見佳佑(ハトラ)、
廣川玉枝(ソマルタ)、堀内太郎(タロウ ホリウチ)、堀畑裕之+関口真希子(まとふ)、
皆川明(ミナ ペルホネン)、森永邦彦(アンリアレイジ)他


場所:東京都現代美術館 企画展示室 3階
会期:2012年7月28日(土)~ 10月8日(月)
*月曜休館(9/17、10/1、10/8は開館、9/18は休館)
時間:10:00 ~ 18:00(入場は17:30まで)