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カン・ドンウォン、東京でグラビアとインタビュー「軍除隊後、復帰大変だった」

俳優カン・ドンウォンが軍招集解除後の復帰について明らかにした。
カン・ドンウォンはマガジンHIGH CUTのグラビア撮影で、
東京を背景に彫刻のような容姿を披露した。
『群盗:民乱の時代』(以下『群盗』)に出演中のカン・ドンウォンは
「現場での感覚を掴むのが大変だった」と告白して目を引いた。
カン・ドンウォンは「それ以前はリハーサルで準備したものが撮影で80%程度は出来たが、
除隊後はリハーサルで演じたものが50%も出来なかった」として
「現場で感覚を引き出すのに長い時間がかかった」と吐露した。
彼は自身が演じたチョ・ユンについて
「今まで演じてきた中で最も難しいキャラクターであり、一番おもしろい」として
「国民が飢え死んでいるのに、私一人食べてのうのうと生きるキャラクターだ。
人を人とも思わない「悪質で悪い奴」だ。
これまで『チョン・ウチ 時空道士』などの時代劇映画できらびやかな剣舞と
ワイヤーアクションなどを演じたカン・ドンウォンは、
今回の映画でもアクション専門演技者をほとんど使わず、本人がアクションを演じたという。
カン・ドンウォンは「99%まではいかなくても90%程度(アクションシーンを直接)演じる」
と付け加えた。[写真=HIGH CUT]
