ジル・サンダーが2011年秋冬ウィメンズコレクションをライブ配信!
ジル・サンダーが、JILSANDER.COMとSTYLE.COMで、
2011-2012年秋冬ウィメンズコレクションの模様をライブ配信する。
ジル・サンダーのショーのライブ配信は、ウェブ・ユーザーの世界中の観衆を繋ぐ
ツールとなるだろう。
このライブ配信により、新作のウィメンズウェア、シューズ、
バッグのコレクションが「フロントロー(最前列)」の眺めで見ることができる。
ジル・サンダー 2011 年秋冬ウィメンズコレクションは2月26日土曜日、
現地時間午後2 時15分頃(日本時間:2月26日午後10時15分)よりライブ配信される予定。
個人的に2011S/Sコレクションのジルサンターとても好きでした。
さて、Raf Simonsはどんなショーを見せてくれるのでしょうか・・
楽しみですね♪
・公式サイト:http://www.jilsander.com
・STYLE.com:http://www.style.com
2011S/S JILSANDERより↓
































そして、もうすぐ開催されるアカデミー賞こちらも楽しみですね↓
ジル・サンダーが手がける「アイ・アム・ラブ/ I AM LOVE」が、
第83回アカデミー賞の衣装デザイン賞ノミネート作品に!

ジル・サンダーが衣装を手がける映画「アイ・アム・ラブ(原題)/ I Am Love」
(監督: ルカ・グァダニーノ)が、第83回アカデミー賞の衣装デザイン賞にノミネートされた。
主演女優である ティルダ・スウィントン(Tilda Swinton)が演じる
エンマ・レッキの衣装はすべて衣装デザイナーのアントネラ・カノロツィ、
グァダニーノ監督とジル・サンダーとのコラボレーションによるもの。
アントネラ・カノロツィ、ティルダ・スウィントン、ルカ・グァダニーノ監督の意向で、
衣装デザインと制作は、ジル・サンダーのクリエイティブ・ディレクターである
ラフ・シモンズが手がけている。
衣装はすべて、この映画のためだけに特別につくられたものだ。
映画でのエンマ・レッキのワードローブは、上質な素材使いと控えめなラグジュアリー感で、
「洗練されたシンプル」を特徴とするジル・サンダーの世界観が凝縮されている。
映画の中で描かれているブルジョワでモダンな洗練と美意識と、
エンマ・レッキのキャラクターを表現するために、
ジル・サンダーのミラノのアトリエの職人の手仕事によるシフト・ドレスや
テーラード・コート、クリーンなシャツなどがセレクトされている。



受賞作品が発表される授賞式は2月27日(日)に開催される予定。
レッドカーペットを歩くセレブ達のドレスだけでなく、衣装デザイン賞にも注目だ。
主役のティルダ・スウィントンの衣装が素敵すぎる!
衣装同様、作品も気になる「アイ・アム・ラブ」の予告編↓
ジル・サンダーが、JILSANDER.COMとSTYLE.COMで、
2011-2012年秋冬ウィメンズコレクションの模様をライブ配信する。
ジル・サンダーのショーのライブ配信は、ウェブ・ユーザーの世界中の観衆を繋ぐ
ツールとなるだろう。
このライブ配信により、新作のウィメンズウェア、シューズ、
バッグのコレクションが「フロントロー(最前列)」の眺めで見ることができる。
ジル・サンダー 2011 年秋冬ウィメンズコレクションは2月26日土曜日、
現地時間午後2 時15分頃(日本時間:2月26日午後10時15分)よりライブ配信される予定。
個人的に2011S/Sコレクションのジルサンターとても好きでした。
さて、Raf Simonsはどんなショーを見せてくれるのでしょうか・・
楽しみですね♪
・公式サイト:http://www.jilsander.com
・STYLE.com:http://www.style.com
2011S/S JILSANDERより↓
































そして、もうすぐ開催されるアカデミー賞こちらも楽しみですね↓
ジル・サンダーが手がける「アイ・アム・ラブ/ I AM LOVE」が、
第83回アカデミー賞の衣装デザイン賞ノミネート作品に!

ジル・サンダーが衣装を手がける映画「アイ・アム・ラブ(原題)/ I Am Love」
(監督: ルカ・グァダニーノ)が、第83回アカデミー賞の衣装デザイン賞にノミネートされた。
主演女優である ティルダ・スウィントン(Tilda Swinton)が演じる
エンマ・レッキの衣装はすべて衣装デザイナーのアントネラ・カノロツィ、
グァダニーノ監督とジル・サンダーとのコラボレーションによるもの。
アントネラ・カノロツィ、ティルダ・スウィントン、ルカ・グァダニーノ監督の意向で、
衣装デザインと制作は、ジル・サンダーのクリエイティブ・ディレクターである
ラフ・シモンズが手がけている。
衣装はすべて、この映画のためだけに特別につくられたものだ。
映画でのエンマ・レッキのワードローブは、上質な素材使いと控えめなラグジュアリー感で、
「洗練されたシンプル」を特徴とするジル・サンダーの世界観が凝縮されている。
映画の中で描かれているブルジョワでモダンな洗練と美意識と、
エンマ・レッキのキャラクターを表現するために、
ジル・サンダーのミラノのアトリエの職人の手仕事によるシフト・ドレスや
テーラード・コート、クリーンなシャツなどがセレクトされている。



受賞作品が発表される授賞式は2月27日(日)に開催される予定。
レッドカーペットを歩くセレブ達のドレスだけでなく、衣装デザイン賞にも注目だ。
主役のティルダ・スウィントンの衣装が素敵すぎる!
衣装同様、作品も気になる「アイ・アム・ラブ」の予告編↓