昨日のVIP試写会の画像見ました!!
ドンウォンのことだから衣装変えてくると思ったら~♪
わ~ぃ!スタジャンだったんだ

釜山で着てたスタジャンとは違いますね!
ボタンが違う。
パンツがGivenchyだったので、シャツとスタジャンも同ブランドで合わせていました

このパンツかなり細身でしょ。体型気にせずに着たい服着れるって羨ましい。
(画像お借りしました
)

ひゃ~カメラ目線!?

Givenchy

↓この組み合わせイイね★

たっくさんの画像の中でもスリーショットが何か可笑しくて(笑)
ツボだった1枚↓
監督さん油断するとすぐこんな顔になっちゃうんだもん


カメラに慣れてない監督
イイジャケット着てるのに惜しいっ

でも。すごい映画作っちゃうんだもんなぁ(笑)
'超能力者',カン・ドンウォン-コ・スの顔だけ見て判断するな
映画界の代表的な8頭身美男カン・ドンウォン、‘コビドゥ’と呼ばれる程
ハンサムな俳優コ・スが会ったことだけでも十分に話題になる映画‘超能力者’が
そのベールを脱いだ。
世の中を操縦できる目を持った男超人(カン・ドンウォンの方)は
幼かったときから孤独な人人生を生きていくことになる。
彼は目に力一度与えただけなのにお父さんを自殺するようにさせてある(どんな)人でも
自分の考えのままに動くようにすることができる超能力で世の中と断絶したまま人生を生きていく。
そのようなある日. 世の中を操縦する超人の超能力でびくともしない目を持った男
イム・キュナム(コ・スの方)を会うようになる。
初めての出会いから通常でなく会うこの二つの出会いは誰も記憶をできないが
全てのものを見ている目があったのですぐにCCTV.
監督はもしかしたら映画を通じて三種類の目を説明したかったのかも分からない。
世の中を動かすことができる超人は我が国で権力がある人、
何も持ったものがなくて力もないが唯一対抗することができるキュナム、
どこにあろうが常に見守っているCCTVはこの二つを除いた国民または、
ネチズンらを表現したかったのかも分からない。
映画の中で二人の主人公の出会いを見守って記憶するのはCCTVだけがなかった。
CCTVを通じて二人の姿が世の中に公開されてCCTVだけが超人の形態を見ることができる
唯一の存在であった。
‘超能力者’はビジュアルでどこに出しても遜色がない2人の俳優を選択した。
この2人の俳優のビジュアルで女性観客だけをかき集めるという考えているならば
それは誤算であろう。
映画を見ていますと2人の俳優の顔が見えるのではなく優れた演技力を見ている自身を
発見することになる。
また、この映画は低予算で外国のSF映画とは風変わりな映像を表わして
映画を鑑賞している間少しの間も目を離すことができない。
静寂な場面で感じられる緊張感が通常のスリラー映画劣らないためだ。
合わせて後半部に行くほど二人の対決が反復される場面が多少退屈に感じられることもできるが
2人の俳優の相反するキャラクター演技と二人の外国人俳優のコミカルな演技が
この点をきれいに解消する。
一つ頼みたいのは映画を見る前必ずお手洗いを行ってこいということ。
カン・ドンウォン、コ・スの対決がどのように終わるのか
最後まで行ってこそ知ることが出来るから少しの間でも映画に目を離してはいけないためだ。
そして最後に隠れている反転.
この反転は美男2人の俳優の優れた演技力がより増して実に感心する程驚くべきだろう。
‘超能力者’でカン・ドンウォンとコ・スの勝者が誰か気になるならば
来る10日劇場を訪ねて行くように願う。
最後の一言だけさらに少なくなろうとするなら‘超能力者’は
カン・ドンウォン、コ・スのビジュアルで勝負をかけた映画は絶対ではないということだ。
Myスターニュース キム・チャンヒョン記者(palychang@mdtoday.co.kr)
1つ気になることが・・超人って足がっ!?