↓海外進出って言葉に一瞬ドキっとしました。
まさかハリウッド?って冷や汗~

"アジア市場を育てて彼らと敵対したい心も入る"
↑ガツーンときた言葉。応援しますよ^^
時期がくればいつかはって考えてるのかなぁ。。
カン・ドンウォン、"2年後には本格海外進出したくて"

"2年後ぐらいには本格的に海外進出もしてみたいです"
軍入隊を控えた俳優カン・ドンウォンが海外進出に対する考えを用心深く聞こえてくれた。
新しい映画'超能力者'封切りを控えてイーデイリーSPNと会ったカン・ドンウォンは
"公益勤務期間中外国語勉強を熱心にして以後海外進出を打診してみたい"と伝えた。
最近'義兄弟'日本封切りを控えて日本プロモーションを
行ってきたりもしたカン・ドンウォンは
"韓国映画市場を広げなければならないという考えをこの頃たくさんする"として
"私をたくさん知らせるのが韓国映画外縁拡大に演技者として私がすることができること"
としながら笑い作った。
しかし無条件ハリウッドに固執しはしないという考えだ。
カン・ドンウォンは"個人的にはアジアの方市場がさらに広くなったら良いという風だ"
として"公益勤務しながら時々外国語勉強に注力するだろう"と強調した。
海外進出をするならばドラマでない映画側にまい進したいと。
それで韓国映画に対する責任感も新たにたくさん感じるという彼は
"ハリウッド俳優らの場合、米国で生まれたことだけでも
世界最高俳優になったりするのではないか"として
"アジア市場を育てて彼らと敵対したい心も入る"と伝えた。
また、"以前には演技と関連ない行事などによく参加しなかったが今は責任感が多く入る"
として"私が引き受けたことに責任感が大きくなるほどさらにやわらかくなるようだ"
と付け加えた。
カン・ドンウォンは"今は韓国映画が世界あちこちで最高になることができる
という可能性がたくさん伺えて十分に成し遂げることができるようだ"と自信を表わした。
カン・ドンウォン、"演技賞受賞…くれた方々に申し訳なくて"

映画評論家らが選定する今年映評賞演技賞で男演技賞受賞者で指定された
カン・ドンウォンは最近イーデイリーSPNとのインタビューで
"評論家の方らがくれることと気持ちは良いが恥ずかしい部分がある"として話し始めた。
今年のはじめ封切りした'義兄弟'で捨てられた南へ派遣南派工作員ジウォン役に扮した彼は
紛らわしい内面を持った冷たい人物でくやしくて好演を広げたという評価を受けた。
これに対してカン・ドンウォンは"'義兄弟'のジウォンは事実たくさんさ迷ったキャラクター"
として"自信があるように演技したのでなく'このようにしてもかまわないか'したいながらも'
なると思うが…'と一人で考えながらずっとこんがらかった"として笑い作った。
"感情表現を少しだけたくさんすればキャラクターが崩れることができる部分があって
演技しながら少なくない混乱を感じた"ということ.
彼は"監督様がよく撮って下さることはしたが賞までくれるから申し訳なかったり…
ソン・ガンホ先輩が受けなければならなかったようだ"として謙虚に言った。
しかし授賞式など公式行事に参加するのは相変らずぎこちない部分があると。
今年3年ぶりに釜山国際映画祭に出席、レッド カーペットを踏んだ彼は
"人々の前に出るのはまだ緊張して大変な部分がある"として
"それさえも記者会見などはある程度慣れたがレッド カーペットは私に非常に長いようだ"
として笑い作った。