1170万俳優カン・ドンウォン、注目相手超能力者

$ドンウォン君のこと‥

【ソウル=ニューシス】チン・ヒョンチョル記者=

カン・ドンウォン(29)がつけて通う色々な修飾語中‘モデル出身’
という話は引き離しても良い。
どんな配役でも自分だけの魅力で完ぺきに滞貨やり遂げる完全な映画俳優になったためだ。

新しい映画‘超能力者’に出演したカン・ドンウォンは演技が熟したという評価に対して
“前作よりもう少し良くなると考えます”として
“着実に引き続き良くなっていることですね”という模範答案を出した。

また、周囲の人々から‘演技が前より発展した’、‘キャラクターよく消化した’
程度の称賛だけ聞けば満足するとし謙虚に言った。
今回の演技も“‘義兄弟’のジウォンよりキャラクターを表わすとみられる演技技術面で
表現がもう少し多様化したことのようです”という返事がすべてだ。

‘戦友分’と‘義兄弟’おかげで彼には興行保証小切手という修飾語がもう一つついた。
“頭を‘かんと’と殴る瞬間の作品がある”という彼は
マネージメント社を置かないで作品が良くても悪くても100%自身の判断により映画を選ぶ。

今回の‘超能力者’もカン・ドンウォンの頭を殴った映画だ。
そのためか佳篇家本道見ることができなかったが、自信だけは一杯になって溢れる。
“惜しいのはないです。 する程つくしたし満足しましたよ。
もちろん今回の映画を見れば反省することも見えるでしょう。
だが、今まではないです。 与えられた時間内に全てのものをしました。”

‘義兄弟’は最近ウォンビン(33)が主演した‘おじさん’に今年韓国映画最高興行記録を
譲り渡したりしたが、546万人が彼の演技を見た。
前作‘戦友分’まで含めば‘1000万観客’俳優になった。
カン・ドンウォンは“1170万”と訂正する。
‘オオカミの誘惑’、‘私たちの幸せな時間’等の興行スコアもぞろぞろ他や自身を刻印させた。

以前にはインタビューを感服できながって消極的だった。
“映画‘刑事’時から自信がついたようです。
数多くの人々が見守るのに‘私の演技変ならばどうするだろう’といえば
演技するのが難しいでしょう。 さっと怒鳴ってこそよく出てくるようだよ。
少しでも発展するのを見れば自信もさらにつくんだから。”

充満した自信はキム・ミンソク(33)監督に対する信頼のためでもある。
ポン・ジュノ(41)・キム・ジウン(46)等国内最高の監督らの下で経験を積んだ演出家だ。
カン・ドンウォンは“形だけの新人監督”としながら“内面空白は絶対そうではない”と強調する。
“ポン・ジュノ監督様がコサ過ごす時来られたが‘天才監督、口ボンおめでとう’でしました。
実際に一緒にしてみると本当にベテラン同じでした。
私が惜しくてさらにとろうというほど判断がものすごくはやい方ですね。”

劇中相手俳優コス(32)との呼吸も最高であった。 “性格がとても違うがよく合いました。
現場で気力の戦いよりはキャラクターどうしあたる状況で演技で
火花散ることは対決をしましたよ。 ハハ。”

数多く聞いた優れた容貌と身長に対する称賛を負担になることもない。
“容貌的な称賛が負担になったり良くなかったりしはしないです。 称賛すれば良いことでしょう。
そして違うという方も明確にあるからです。
”いつも指摘対象だったなまり発音も過去には直さなければなければならないとことが不便だったが、今は楽になったとし移る。

“私に対してまだよく分からないと思います。
それでも今は私の存在自体を知らせたりしたくはありません。
私の作品が積もって積もって観客らがそれを見て調べてみてくれることができるならば良いです。
私が出演した映画一本を見れば私に対して知ることが出来ることにならないでしょうか。”

全てのものをしてみたい20代を仕事に追われて生きた。
“本当に20代の時ほとんどことの外にしませんでした。
友人らとバックパック旅行も行ってみられないで色々行くことができなかったが、
楽しく仕事をして後悔はないです。 もちろん四十才ぐらいなって後悔はするかも知れませんが。
それでも今はとても幸せです。 ”

30代に入り込むカン・ドンウォンは国家の招請を受けて約2年間芸能界を浮かび上がる。
自動車が始動をつけて速度を高めようとするならアクセラレーターのほか
ブレーキを踏まなければならないが全く関係しない。
“いいえ。 私はもう出発できるように始動をしておいた状態です。
軍服務を終えてまた戻って疾走しなければならないですね。”