やっぱりカワイイです♥akn♥

英国男子っぽくないですか??

もっともっとぐちゃぐちゃ頭毛が多いにすれば良かったのにハート・句読点

違ったスタイル見せたくって、この日の為に
パーマwoman当ててきたそうですっsao☆

カーラー巻かれてるドンウォンって。。ウケル。。。


昨日眠い目擦りながらかお全ての画像見て可愛いkonatuだけ保存してたんだけど
いえPCに入れてるからUPできないっshokopon

$ドンウォン君のこと‥$ドンウォン君のこと‥
$ドンウォン君のこと‥
$ドンウォン君のこと‥


動画です♥akn♥





映画俳優ソン・ガンホとカン・ドンウォンが世代を越えた義兄弟として一つになる。
映画では、分断線を越えた義兄弟の関係だ。
『映画は映画だ』ですい星のように登場したチャン・フン監督が、『義兄弟』を制作した。
低予算商業映画に取り組んだチャン・フン監督は、『義兄弟』で自身の力量を再証明した。
前作の成功を踏み台に、跳躍が感じられる。

国家情報院要員ハンギュ(ソン・ガンホ)と南派工作員ジウォン(カン・ドンウォン)は、
各自の任務に失敗して国家組織から捨てられる。
そのように交錯した二人が、6年後に再会することに、映画は焦点を合わせる。
テーマは、真剣な内容だ。視線はコミカルだが、結末は感動的だ。
チャン監督は19日、ソウル三成洞メガボックスCOEXで
「出発は重いトーンで始まるが、6年後の再会はコミカルな部分と
お互いを理解することで進行される。ドラマの部分がおもしろい映画ではないかと思う」
と述べた。

南北問題を描いた『シュリ』(1998)、『共同警備区域JSA』(2000)との比較は必然だ。
偶然にもソン・ガンホは、『シュリ』『共同警備区域JSA』、
そして今回の『義兄弟』に出演した。
ソン・ガンホは「10年前も挺今も分断というのは今なお残っている現実。
分断という現実に対する認識はそれだけ変わっていないのではないかと感じた。
以前は長時間、分断という状況で教育を受けて、他の見方をすれば利用されたりもしたが、
今は自由に現実を受け入れることが出来る」と述べた。

ソン・ガンホは「カン・ドンウォンと自分は世代の違いがあると思ったが、
考えや演技観が深くて驚いた。現場でニックネームが“インスピレーション”と呼ばれるほど、
深く考えて率直に表現することがうらやましかった。
そのような点をカン・ドンウォンがこれからよく生かして演技すれば、
素晴らしい俳優になるのではないかと思う」
とカン・ドンウォンを称賛した。
カン・ドンウォンは「先輩が自信を持たせてくれた。
『私が君の年齢の時は、そんなにできなかった。上手にしている」
と褒めてくれたことが記憶に残った」とソン・ガンホに感謝の気持ちを伝えた。

『映画は映画だ』の後続で『義兄弟』を撮ったチャン監督は
「男性2人が主人公なのでこの映画を制作したのではない。
シナリオがおもしろくてすることになったが、男性2人が出る映画だった。
2人の俳優が、とても魅力的だった」と述べた。
ソン・ガンホ、カン・ドンウォン2人の俳優に対する評価兼所感は「完璧主義者」。
「先輩は直感的、動物的に演技するところが完璧だった。ドンウォン氏はとても賢い」と分析した。
映画『田禹治』で500万観客を動員したカン・ドンウォンは『義兄弟』で再び注目されている。
カン・ドンウォンは「『義兄弟』見て良かった方には『田禹治』を見て頂き、
『田禹治』を見て良かった方が『義兄弟』を見てくださればと思う」と話した。
映画『義兄弟』は、来月4日公開予定。