心に穴が突然の訃報に心に大きな穴が開いたようだ高校三年間同級で卒業後も十年位交流があった友人、北アルプスも何度も一緒に登った最近は年賀状だけになったがそれでも悲しい親しい善人が次々と急逝する、まだ早すぎるよ飲み会、会合、講習会、段々親しい人との交流機会が激減している体も無理がきかないけど無理しなければならない現実がある、それでも前を向いて進むしかない