年長になる長男は未だに利き手が不明…
何事もまずは左手でトライし、
やりにくいと右手に変更、
それでもやりにくいとまた左手。
えんぴつは右手にえんぴつを渡されれば右手で書くし、
自分でえんぴつを取るときは左手で書く。
発達外来の先生曰く、
脳の優位性がまだ定まっていないとのこと。
どちらの手も器用ではない。
だったら右で書かせたい。
でも彼が決めたのは「えんぴつは左手」
えーーーー
まぁいっかー
なんとかなる。
左利きでも死なないよね (←当たり前)
少々生きづらい息子、
左利きが加わったとしても誤差の範囲だ!
と自分に言い聞かせる。
ママ友さんには「スポーツやらせたら左利きって有利だよね」って言われるけど、
運動性協調障害も疑わしいですからね…