お久しぶりの更新です。
今日はふとこの前…いや、ずっと前ですね…に読んだ『百年法』について語りたいな…いや、ただ久しく更新してないからね。してこれの感想ノートに書いたかな…と思い…どうせなら、ブログに感想とか書いてあとでそれをノートに書いたらいいかな~と思ったりなんかしてね。別にノートに書けばいいよね。はい。そうですね。
でも、書くよね。
『百年法』
これは今の現代、未来に有り得ないとも言い切れない話です。つまり〝永遠の命〟病気や自殺、殺害され無ければ永遠に生きれるという世界で誰も死ななければ人が溢れる…だからその〝永遠の命〟(HAVI)の処置(正式には処置をえけてからの年齢を受けた外見まま外側だけの時間はとまる。内側臓器などは老いていく。)から百年で必ず死ななければならない。という法律を『百年法』と呼ばれているのです。
これを読むと〝命〟とは?と思う。確かに永遠には憧れるが‥永遠は飽きる。多分少なくとも俺は飽きる。俺はこの制度が有れば多分受けないと思う。
みなさんは?
おわり