鳥ジャケは、前回で終わりです。

 

今回は、鳥ジャケを探しているときに出てきたいろんな鳥関係ジャケを

 

 

 

まずは、翼ジャケ

 

 

「More American Graffiti」のサントラ

映画は、最初の「American Graffiti」に比べて、すごく評価が低い気がする

 

 

Triumph の 1st のウラ

ロゴなのかな

 

 

Jet の 1975年の 1st もロゴが羽根

Radio Stars 関連です。

 

 

 

Eagles「One Of These Night (呪われた夜)」

たぶんワシの羽根

 

 

Jimmy Page / Robert Plant「Walking Into Clarksdale」

どういう状況なのかわかりませんが、羽根っぽい

 

 

Yes の初期音源集「Something's Coming : Yes BBC Sessions 1969-1970」

 

上部の左右に

 

羽根が首についてる少年

 
 

 

 

The Cult「Love」

 

 

 

羽根1本(1枚)なら

 

 

Barclay James Harvest「... BBC In Concert 1972」

BJH の再発盤シリーズは、こんな外箱に入ってました。

赤い羽根ペンです。

 

 

ここにも羽根ペン

 

 

Kansas「Leftoverture (永遠の序曲)」

 

 

1枚の羽根は他にも

 

 

Boxer の 3rd「Absolutely」の米盤ジャケ

 

 

 

またまた The Cult の「Celemony」のウラ




鳥の脚で

 

 

 

Amazing Blondel「Bad Dreams」

 

 

Three Dog Night「Hard Labor」

Discog でも載せてたので、問題ないジャケだと、、、

 

 

米初盤には出生記録カードなどを入れたフォルダーが付いていて、それを重ねて隠してました

 

 

当時の日本盤は英盤ジャケと同じで、絆創膏画像になってました

 

海外盤は、絆創膏がステッカーになっているものや、画像だけどエンボスになっているものなど、幾通りかあるようです。

 

 

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Jet は Radio Stars の Martin Gordon とAndy Ellison が居たグループ

Martin Gordon はスパークスを抜けてから、Radio Stars を作るまでの時期

 

音は、ほぼ Radio Stars ですが、がっつりスパークス(Kimono My House の時期)っぽい曲もありました。

 

 

アルバム収録曲「Start Here」

 

 

2nd シングル「Nothing to Do with Us」、Jet の代表曲です。

 

Kimono My House ~ Jet  ~ Radio Stars は、いっちばん好きなトコ。