鳥の種類がわからなかったジャケの続きです。

 

 

小さすぎたり、ぼやけててわからないもの

 

 

Jeff Lynne の 1990年作「Armchair Theatre」

紙飛行機を飛ばした直後に見えなくもない

 

 

 

ジェーン・レルフの Renalssance の 1st、米盤のウラ

右上に1羽

 

 

 

Carole King「Wrap Around Joy (喜びにつつまれて)」

 

リボン部分を6倍に拡大

左側にも1羽

 

 

 

 

「そら、種類はわからんわな」の3枚

 

 

 

The B-52's「Mesopotamia」

中央上に。

たぶん鳥の種類が何か決めずに描いてると思う

 

 

 

Supertramp「Free As A Bird」

鳥部分が穴あきになってて内袋が見えてます。

 

内袋を抜くと

ジャケの内側の色(なんと黄色)が見えます。

 

 

 

Rubicon の 2nd「America Dreams」

たぶん鳥



 

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Jeff Lynne の「Armchair Theatre」のウラ

 

 

ソロアルバムの1作目

2015年に日本盤紙ジャケが出たときにはじめて聴きました。

 

ELO は 1986年に「Balance Of Power」が出て、長いお休み状態で。

1988年に 1st が出た Traveling Wilburys の 3rd が出た年。

 

収録曲は ELO っぽい曲もあれば、Traveling Wilburys で取り上げそうなオールディズ風の曲も。

 

 

どことなく ELO な「What Would It Take」