鳥の種類がわからなかったジャケです。

 

 

まずは、そこそこキレイに描かれているけど、私が詳しくないのでわからなかったヤツ

 

 

Jimi Hendrix「Crash Landing」

有名なアルバムなので、ネット上に誰かがジャケの説明とか書いてないかなー、と調べたけど見当たらず。

オーバーダブとか、違う箇所の演奏の切り貼りなど編集が多くて不評なアルバム。

けど、好きなアルバム

 

 

 

Elton John「Live In Australia With The Melbourne Symphony Orchestra (エルトン・スーパー・ライヴ~栄光のモニュメント~)」

声がカスれまくっている。

 

ピアノの上を拡大すると

(レコードは処分してしまったので、CD ブックレットの画像です)

 

 

 

Stackridge の 2nd「Friendliness」

スズメにも見える

 

 

Sorrows の 2nd の再録音盤「Love Too Late ... The Real Album」

 

 

先日、載せたばっかりのボックス

The Sensational Alex Harvey Band「Good Evening, Boys And Girls !」の Disc-6

1975年の Mayfair でのライヴ

 

このボックスは16会場のライヴ(21CD)ですが、もう1枚、Disc-3 の 1974年のメイフェアのライヴにも同じ鳥が描かれてます。

 

Wiki などをアサってメイフェアと関連のある鳥を探したところ、、、メイフェアの歴史みたいな長文とか、いろいろありましたが、、、結局はわからず。

 

わかったのは、メイフェアはロンドンの一部地域で近年は高級住宅街。

モノポリーでもメイフェアの枠のとこの賃料がいちばん高いようです。

 

ウラジャケを拡大

 

 

 

Hummingbird の 1st

5種類の鳥が描かれています。
 

 

 

Jack Lancaster & Rick Van Der Linden の唯一作「Wild Connections」

 


 

Area「1978 Gli Dei Se Ne Vanno, Gli Arrabbiati Restano !」

上のフキダシの右上に

 

 

 

Led Zeppelin「III」、これも何度か登場してます

 

III の文字の左あたりを拡大すると

スズメにしてはクチバシが長い

 


Ten Years After「Cricklewood Green」

折り目部分に

 

 

 

Dr. Z「Three Parts To My Soul / Spiritus, Manes Et Umbra」

左上に1羽

 

 


 

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Stackridge(スタックリッジ)の 2nd「Friendliness」のウラ

 

 

収録曲「Amazingly Agnes」

コーギス(The Korgis)っぽい曲

 

 

コーギスはスタックリッジの James Warren によるグループで、Andy Davis が参加したアルバムもあります。

 

現在も活動されています。