鳥ジャケは、1回お休みで。
先日、Sorrows の最後に書きましたが
リーダーの Arthur Alexander のソロを注文したところ、、、だいたい10日間くらいで届きました。
郵送方法は、一番安い easypost を選んでます。日本国内ではどこが配達されてるのかわかりませんが、ポスト投函でした。
あ、前回、アーサーを Auther って書きましたが、正しくは Arthur でした。 2文字も間違えてました。
Auther はオーサー、筆者の意味でした。
1枚は 2017年の「One Bar Left」
もう1枚は 2023年の「...Steppin' Out」
投げ銭(Adding)のお手紙(令状)もついてました。
Rex'n'Christina さんから。 'n' がシャレた書き方
「One Bar Left」は
上は8頁ブックレット
反対側も
ドラムス以外は8割がたアーサーさんの演奏
全体的に Sorrows を柔らかくした感じ
「...Steppin' Out」は
4ツ折デジパック
ブックレット等は無く、クレジット等はデジパック両面に書かれています。
反対側も
バンドメンバーが決まって、たまに他の人が演奏してる。
曲のバリエーションが増えて、ちょいエレポップ寄りな曲とかも入ってる。
旧曲の再録音も2曲ほど。
あと、ラスト2曲は同じ曲で歌入り曲と、インストギター曲。
どっちもエー感じのアルバム。
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それぞれのアルバム収録曲の PV も出てました。
「One Bar Left」のタイトル曲
Sorrows 風のノリの良い感じの曲
PV の最後に出てたアナログ盤は100枚限定って書いてますが、サイトではまだ8ドルで売ってました。
「...Steppin' Out」に収録の「Woman」の PV
アルバムでハードなのはこの曲くらい
カットが変わる度にギターが変わってます。(4本くらい?)







