今回は鳥の群れが描かれたジャケです。


一例(いちばん良いやつ)を。

 

Genesis「Wind & Wuthering (静寂の嵐)」のウラ

 

 

 

・鳥がいっぱい描かれているもの

・飛んでいる状態のもの

・できれば、同じ方向に向かっているもの

・できれば、同じ種類の鳥

 

 

 

ちゃんと数えたわけではありませんが、鳥が多そうな順に並べました。

 

 

 

先月載せたばかりの Buddy Bohn「A Drop In The Ocean」のウラ

夕方っぽい空の色が、、鳥の群れに合ってます。

 

 

 

England「Live In Japan / Kikimimi (聴耳)」

左上に大群が。

よく見ると、いろんな種類の鳥が混じってそう。

 

 

 

Novalis の 2nd「Novalis (銀河飛行)」

これも何種類か混じってそう

 

 

 

Pink Floyd「Delicate Sound Of Thunder (光-Perfect Live!)」

どこかに向かうのではなく、奥の人にたかってます。

 

 

 

The Who「Tommy」、3ツ折ジャケ

 

実はハトジャケの載せ忘れです。

 

 

 

David Gilmour「Rattle That Lock (飛翔)」

フィル・マンザネラが共同プロデュース。 演奏にも参加。

 

 

 

ギルモアさんは1つ前のスタジオ作「On An Island」でも

ウラジャケでも飛んでました。

 

 

 

Frank Zappa / The Mothers Of Invention「Ahead Of Their Time」

6ツ折ジャケを広げた画像です。

 

右奥の外の空を拡大すると

11羽くらい飛んでます。

 

 

Henry Cow「Concerts」のウラ

左上に10羽くらい

 

 

 

13th Floor Elevators のボックス「The Psychedelic World Of The 13th Floor Elevators」の Disc 3 の内袋ウラ

3rd アルバム「Live」と 4th「Bull Of The Wood」全曲が収録

 

3rd のジャケ画に7羽

 

 

 

Abba「The Album」のウラ

左下を拡大

飛んでるのが5羽

地上(水上?)に居るのが1羽

 

 

Atoll の 1st「Musiciens - Magiciens」

 

右奥を拡大

ゴミが舞ってるようにも見える

 

 

Wishbone Ash「Live Date」

右上に

3羽だけでした

 

 

Caravan「Blind Dog At St. Dunstans' (ダンスタン通りの盲犬)」

中央奥を拡大すると

飛行機だったみたい。 よって0羽。

 

 

背景にちょこっと描かれてる場合もあるので、他にも見逃してるジャケがあるかも

 

 

 

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「Wind & Wuthering (静寂の嵐)」は Steve Hackett(ギター)が参加した最後のスタジオ・アルバム

 

 

アルバム最後の曲「Afterglow」

 

 

2013年に John Wetton がゲスト参加して「Afterglow」を演ってます。

 

 

 

鳥ジャケ、まだまだ続きます。

(たぶん、ここまでで半分くらい)