今回は白鳥です。
Mountain「Live - The Road Goes Ever On (暗黒への挑戦)」
マウンテンで最初に買ったのがこのアルバム
右中央に1羽
Affinity の唯一作「Affinity」のウラ
白鳥の写真を使っているのは Affinity だけでした。
Ray Thomas「From Mighty Oaks (樫の木ファンタジー)」
The Moody Blues の方です。
湖(池?)の左右に1羽ずつ
The Kinks「Authur (Or The Decline And Fall Of The British Empire)」
邦題も長くて「アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡」
Mark=Almond「Rising (復活)」
絵がわかりにくいですが、首がグニョってなってます。
David LaFlamme のソロアルバム「White Bird」「Inside Out」の 2-in-1 CD
1st「White Bird」はオモテジャケのセンターに同じ図柄のエンボス加工がありました。
これもかな
The Steve Miller Band「Circle Of Love (愛の神話)」
左下の胴体がハートのやつ
Popl Vuh「Das Hohelied Salomos (雅歌)」
右下の赤い2羽
白鳥と紛らわしかったのが、鶴
Mountain「Twin Peaks (異邦の薫り)」
大阪でのライヴ
玉木宏樹 & S.M.T.「Time Paradox」
左下に3羽、架空の生物かもしれない
Be+Bop Deluxe「Futurama (フュチュラマ)」
黒いのですが、形は白鳥っぽい
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「Futurama」はウラジャケにも1羽
アルバムの最後の曲が「Swan Song」なので、白鳥で良いかと。
「Futurama」にはカモメの曲も収録されてます
「Sister Seagull」BBC 番組の映像です。
エンディングはカモメの鳴き声ギターです。
以前、Futurama ボックスにも触れてました。












