ウチにある鳥ジャケを整理してました。

 

鳥の種類別に分けて載せようとしてたのですが、いろいろと問題が。

 

・背景に鳥が飛んでるだけ

・架空の鳥が描かれている

・鳥かどうかもわからない羽根が生えてるやつ

 

など、分類が難しいのジャケはあるだろーなーと思ってましたが

 

・写実的なキレイに描かれた鳥

 

についても、そもそも鳥の種類に詳しくないので、分類ができないという、、、、

 

 

 

とはいえ、ざっと見たところ多そうなのは

 

・ハト

・タカ+ワシ(鷹と鷲)

・カラス

・ニワトリ

 

かなぁ、、、

 

 

ハトは、平和のアイコンとして使われている場合があって、絵でもそれなりにわかるので、まずは

これはハトでしょ

というジャケを何枚か

 

 

 

Peter Frampton のソロ1作目「Wind Of Change」

 

 

 

Strawbs「Hero And Heroine」

 

 

Soft Machine「Bundles (収束)」

たぶん伝書バト

 

 

The Steve Miller Band「Your Saving Grace」

左下の PEACE(平和)

まさに平和のアイコン

 

 

Radio Stars の 2nd「Holiday Album」

テーブルの下に1羽(ウラジャケではマーティンさんのヒザの上に)

 

 

グループ名が Pidgeon(ハト)

売れる前のジョブライアスさんが在籍したグループ

 

 

Robert Wyatt「Shleep」

以前、羊ジャケで載せてます

 

 

ここから徐々に小さくなります。

 

 

Nina Hagen「Volksbeat」

左下の VOLKS の文字の上に1羽

 

 

これもかな

Animals の「The Twain Shall Meet (野生の若者たち)」

中央左上に

 

 

Mike Oldfield「Heaven's Open」

 

 

 

Return To Forever「Hymn Of The Seventh Galaxy (第7銀河の讃歌)」

この頃は、Return To Forever Featuring Chick Corea って書いてます。

アル・ディ・メオラ参加前です。

 

 

 

同じく Return To Forever

「Romantic Warrior (浪漫の騎士)」

アル・ディ・メオラ参加のたぶん最終作

 

 

Jefferson Airplane「Volunteers (The Woodstock Experience)」の外箱

 

左下は The Woodstock Experience シリーズに共通のロゴ

6弦が(5弦も?)踏まれてる

 

 

 

Prince And The Revolution「Around The World In A Day」

右側に折り返しが付いた変形ジャケ

空にいっぱい飛んでます

 

 


念のため、自分の過去記事でハトを載せていないか探したところ、1つだけありました。

 

 

ハト・ジャケ、もう少し続きます

 

 

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Return To Forever「Hymn Of The Seventh Galaxy (第7銀河の讃歌)」はウラにもハトが

 

 

 

Return To Forever の 2008年の再結成の映像で「Hymn Of The Seventh Galaxy」

アル・ディ・メオラ(ギター)、レニー・ホワイト(ドラムス)参加

1974~6年のメンバー(一番好きな時期)がそろってます。