以前 Crusaders(クルセイダーズ)に触れたなかで
クロスオーバーが流行ったときは、クルセイダーズとジャン・リュック・ポンティしか聴いてないように書いてましたが、、、
Wah Wah Watson(ワー・ワー・ワトソン)と Stanley Clarke(スタンリー・クラーク)も好きで聴いてました。
Stanley Clarke で最初に好きになったのは月並みですが「School Days」
1976年作品、ソロアルバムの4作目
タイトル曲「School Days」
意外でしたがシングルカットされたのは「Hot Fun」という曲で「School Days」はされていません。
その後、Stanley Clarke は Jeff Beck と一緒に来日していて見に行きましたが、それ以前にも一緒にやっていたのを知ったのは、何年かしてから。
1975 年の3作目「Journey To Love (慈愛への旅路)」
今は邦題は「ジャーニー・トゥ・ラヴ」になってます。
このアルバムでは Jeff さん2曲に参加(クレジットはなぜか1曲だけ)
その中の「Hello Jeff」
ジェフさんは「Blow By Blow」の頃です。
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スタンリー・クラークの 2nd ~ 6th は米国のネンペラー (Nemperor) レーベルからのリリース
その後、ネンペラーは EPIC に吸収され、現在、各アルバムは EPIC から出てます。
アナログもネンペラー盤とエピック盤の両方が出ているものもあります。




