Dire Straits の 1st「Dire Straits (悲しきサルタン)」
ウラは
下の部分を拡大すると
Dire Straits って書かれてます。
ギターの Mark Knoplar (マーク・ノップラー) さんは、いつも赤いストラトを使用されてた印象があります。
2nd「Communique」
ウラは
こちらも拡大すると
3rd「Making Movies」
ウラには描かれてませんが
内袋を拡大するとありました。
ところが、4th「Love Over Gold」以降には描かれていません
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ということで、PV でギターを確認することに
1st 収録の「Sultans Of Swing」
この曲はライヴよりスタジオのほうがギターソロが短くて好きなんです。
2nd 収録の「Lady Writer」でも、赤いストラト
3rd 収録の「Tunnel Of Love」でも、赤いストラト
Dire Straits はこういったノリの良い曲に期待してアルバム買うと、けっこう違うんです、、、、
4th「Love Over Gold」の PV では演奏シーンが無くて、、、、
スタジオ 5th「Brothers In Arms」収録の「Walk Of Life」の PV では、赤いテレキャスになってました。
6th「On Every Street」収録の「The Bug」では、赤いストラトに戻りました
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オマケで Chet Atkins さんとのチャリイティ・ライヴ
Mark さんが 1'43" あたりで「このジジィ、エレぇのぶっこんできやがった」という顔してます。








