Tom Robinson Band の 1st「Power In The Darkness (CD のジャケ)」です。
左手のげんこつです。
2nd「TRB TWO」は右手のげんこつ
おそらく、このげんこつは「怒り」を意味しているのだと思います。
1st に合わせて左手にするとこんな感じ。
右手を入れたほうがシックリきます。
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「げんこつジャケ」はいっぱいありそうなので、兜部屋で探してみることに。
Nick Gravenites「My Labors」
Janis Joplin や、Michael Bloomfield 関連で名前を目にする方です。
「グレイヴナイツ」って読むみたいです。
横向きゲンコですが、これも力強い
Judas Priest の 1988年作「Ram It Down」
以前、痛いジャケで出てますが
Sex Pistols 関連で The Professionals「I Didn't See It Coming (炸裂)」
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ライヴアルバムのステージ写真を使っていて、ゲンコツを突き上げているのがあるかなぁと思ったのですが、あまり見当たらず
こんな感じのジャケがあるかと
Sweet「Anthorogy」のウラ
あるいは
Pete(ギターです)はゲンコっぽい
たまたま手先がグーになっているのはいっぱいあります
1例を。 Sylvie Vartan「Bienvenue Solitude (モナムール)」
とりあえず、ゲンコツは「力が入っていること」とします。
Boxer「Absolutely」、CD は米盤ジャケ画になってました。
ゲンコツの力は、ギリ及第点かと、、、
これはアリかな。
The Edgar Winter Group「Shock Treatment (恐怖のショック療法)」
右の Dan Hartman さんが握ってます。
Family「Entertainment」
下のおっさんが握っているような。
地中から握ってます。
微妙なのは他にも
この親指でげんこつかどうか
Slade「Slayed?」と「We'll Bring The House Down」
えー、げんこつの自撮りってまぁまぁ難しかったです。















