Argent のライヴアルバム「Encore (アンコール)」です。
フィルムの巻き取り穴を描いた「フイルム・ジャケ」です。
一般的なフイルムはネガですが、それではジャケに使えないので、反転させた(ポジ)画像を使ってます。
Mike Oldfied の「Exposed」、これも2枚組ライヴです。
ライヴアルバムに多いかと思いましたが、そういうことも無さそうで。
デフジャケですが Can の「Soundtracks」も
サントラなので、写真ではなくて映写フイルム?
有名どころでは Yes の 3rd「The Yes Album」
ウラも
井上陽水さんは 2nd「陽水Ⅱセンチメンタル」がフイルム・ジャケでしたが
3rd「陽水ライヴ・もどり道」では穴は無いものの、フィルムに記載されている「KODAK」などの文字があるので、
これもフィルム・ジャケで良いかと。
ウラも
ここからはウラジャケで4枚
Tulip の「Tulip Best (心の旅)」のウラジャケの右上にも
Girlschool の 1st「Demolition (暁のメタル・クイーン)」
「暁≒明け方」だそうですが、よくわからん邦題です。

The Rutles「The Rutles (四人もアイドル)」
Sad Cafe の 2nd「Misplaced Ideals (殺怒珈琲 II)」のウラジャケ
Mops の「御意見無用 (Iijanaika)」のインサート(1枚モノ)で
ウラは真っ白でした。
これはフィルムというよりスライドかな
古い話ですが、スライド2枚入れて交互に映す映写機があったんすよ
先月の Soft Machine には特典シングルが付いてきました。
Triple Echo のブックレット画像ですが、これもスライドっぽい
「誰だ」つながりで、Brand X の特典シングル
コピー考えたのがおなじ方なのかも















