やっと、ギプスが取れました。
直前までは、ギプスをつけたままでも、シャカシャカ歩けていたので、
外したら、さぞかし歩けるだろうと思ってたのですが、、、

チカラが入らなくて、すごく不安定で、全然、歩けない。
診察で先生からも、「はっはっは、以外と、歩けないもんでしょう」 とのこと。

サポータで固めてもらい、なんとか2足歩行はできるようになりましたが、そろっと歩きで
ウォーキング再開まで、1ヶ月以上かかりそう。 ゴルフとなると、もっと先かも。

ギプス取った直後は、足の甲が細くなったなぁ、と思ったものの、2日目以降は、むくんできて、痛みも。
結局、今週の出張も、車で行くことに。


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そろ~っと歩く、Yoko Ono さんで 「Walking On Thin Ice (薄氷の上を歩く)」 という曲がありましたが、
ここは、ちょっとマイナーなところで Kenny Herbert & Rab Howat の 「Walking On Ice」 を。
「Walking On Ice」 は Pilot の David Paton (デヴィッド・ペイトン) が Keats (キーツ) の
ときに作った曲です。 歌詞を見ると、落ち込んで弱々しく歩いている状態のようです。

兜部屋 ~別館~   70年代ロックに関するヨタ話

実は Kenny Herbert & Rab Howat (ケニー・ハーバート&ラブ・ホワット) って、全く誰なのか知りません。
David Paton がプロデュースしたアルバムというだけで、2007 年作の 「Songs Of Our Lives」 を買っただけで、、、、

いちおうウラジャケも。 (日本盤は米式ダブルの紙ジャケでした)
兜部屋 ~別館~   70年代ロックに関するヨタ話

「Songs of Our Lives」 から、哀愁ただようサビ部分が好きな 「This Time」 を。


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探してみると、Kenny Herbert っていろいろと動画が出てました。

今はこの2人、The Apple Beggers (ジ・アップル・ベガーズ) という名前で活動しています。
今年11月のライヴ(こじんまりした店内?)で、「While My Guitar Gently Weep」、The Beatles のカバーです。
左が Kenny Herbert です。 声は若いけど、2人ともけっこうなオッサン(ジイサン)です。


Kenny Herbert & David Paton で 「All Of My Days」、これも最近 (2007年?) の画像のようです。
右の Kenny のタレ目具合が Paul McCartney っぽく見えることも、、、



CD の帯に 「、、、ピュアーでオネスト、そして時に ビートリー な、、、、」、と書かれてました。

そっかぁ、ビートルズっぽいことを、ビートリーっていうのかぁ、、、