以前、Sylvie Vartan (シルヴィー・バルタン) のライヴに触れましたが、なんと、CD 化されてました。

よく出たなぁ、と思うものの、正直、良かったです。
今回の (第3弾リリースの5タイトル) は、交通事故から復帰した時期のもので、アイドルから脱皮した時代と言われています。
その 70年の復帰ライヴも出てました。

Spooky Tooth 以前の(もちろん Foreigner 以前の) Mick Jones はシルヴィー・バルタンのバックを演ってた、って書きましたが、このライヴのメンバー紹介で呼ばれてました。
演奏はバックに徹していて、目立ったギターソロとかは無かったです。 ドラムソロとか、コンガのソロは収録されてるんですがねー
なお、この時期に英国録音のスタジオアルバム 「Sympathie」 には、Gary Wright ともども、演奏&作曲で参加しています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
70年の復帰ライヴは、映像もありました。
ラスト曲 「Let The Sunshine In」、5th Dimension のより、こっちのほうが好きです。
アルバムは効果音(変な拍手)が後から重ねられたみたいで興ざめなものの、音はずーっと良いです。
途中でボーカルが途切れてるトコがあったのですが、映像見て、お辞儀してたのかぁ、って、わかりました。
「Prends Ma Main」
後半で、「ヤー」と叫んでいるトコがちょっと違うので、アルバムバージョンと違うのかも。
何日かの公演があって別の日とか。あるいは、ボーカルは別取りとか。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
このシリーズ、まだまだ続くみたいで、当時、けっこう聴いていた 77 年のライブも近く出るみたいです。
紙ジャケなんですが、出来はイマイチかなぁ、と。
当時の装丁がこんな紙質じゃ無いだろ、とか、貼り合わせ、裁断のテキトーさとか。

東京のライヴ (音はイマイチ) も出てましたが、「Let The Sunshine In」 のみカットされてました。
ボートラが5曲なので、時間の制限でもなさそうだし、、、なんででしょう。

よく出たなぁ、と思うものの、正直、良かったです。
今回の (第3弾リリースの5タイトル) は、交通事故から復帰した時期のもので、アイドルから脱皮した時代と言われています。
その 70年の復帰ライヴも出てました。

Spooky Tooth 以前の(もちろん Foreigner 以前の) Mick Jones はシルヴィー・バルタンのバックを演ってた、って書きましたが、このライヴのメンバー紹介で呼ばれてました。
演奏はバックに徹していて、目立ったギターソロとかは無かったです。 ドラムソロとか、コンガのソロは収録されてるんですがねー
なお、この時期に英国録音のスタジオアルバム 「Sympathie」 には、Gary Wright ともども、演奏&作曲で参加しています。

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70年の復帰ライヴは、映像もありました。
ラスト曲 「Let The Sunshine In」、5th Dimension のより、こっちのほうが好きです。
アルバムは効果音(変な拍手)が後から重ねられたみたいで興ざめなものの、音はずーっと良いです。
途中でボーカルが途切れてるトコがあったのですが、映像見て、お辞儀してたのかぁ、って、わかりました。
「Prends Ma Main」
後半で、「ヤー」と叫んでいるトコがちょっと違うので、アルバムバージョンと違うのかも。
何日かの公演があって別の日とか。あるいは、ボーカルは別取りとか。
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このシリーズ、まだまだ続くみたいで、当時、けっこう聴いていた 77 年のライブも近く出るみたいです。
紙ジャケなんですが、出来はイマイチかなぁ、と。
当時の装丁がこんな紙質じゃ無いだろ、とか、貼り合わせ、裁断のテキトーさとか。

東京のライヴ (音はイマイチ) も出てましたが、「Let The Sunshine In」 のみカットされてました。
ボートラが5曲なので、時間の制限でもなさそうだし、、、なんででしょう。