86 年に 5th アルバム 「Beats From A Single Drum」 をリリースします。

Angry Anderson のソロと紹介されていることもありますが、ちゃんと Rose Tattoo 名義でりりーすされています。 もしかすると 2 年後の 88 年に米国で Angry Anderson 名義で再発している可能性があります。
このアルバムは、新婚旅行先のオーストラリアで見つけました。
ちょっと今までとは違う雰囲気のジャケですが、Rose Tattoo って書いてるし、まぁ買ってみよう、くらいのノリでしたが、帰って聴いたら、なんじゃこりゃ、でした。
Angry Anderson 以外のメンバは、前作からの Scott Johnston (drums) と、
新加入の Andy Cichon (bass, keyboards) と Tim Gaze (guitars) です。
レーベルも Mushroom に変わり、プロデューサも Vanda & Young から Kevin Beamish に変わり、心機一転なんだと思います。
音は、産業ロックです。 当時は、まだ、最新(に近い)音だったと思いますが、それでもガックシきました。 今、聴きなおしても、コケてしまいます。
Rose Tattoo の公式サイトのディスコグラフィにも載っていません。 消したい過去なのかもしれません。

これは CD
~~~~~~~~~~
いちばんロック寄りの 「Get It Right」
コーラスが典型的な産業ロック「Runaway」

Angry Anderson のソロと紹介されていることもありますが、ちゃんと Rose Tattoo 名義でりりーすされています。 もしかすると 2 年後の 88 年に米国で Angry Anderson 名義で再発している可能性があります。
このアルバムは、新婚旅行先のオーストラリアで見つけました。
ちょっと今までとは違う雰囲気のジャケですが、Rose Tattoo って書いてるし、まぁ買ってみよう、くらいのノリでしたが、帰って聴いたら、なんじゃこりゃ、でした。
Angry Anderson 以外のメンバは、前作からの Scott Johnston (drums) と、
新加入の Andy Cichon (bass, keyboards) と Tim Gaze (guitars) です。
レーベルも Mushroom に変わり、プロデューサも Vanda & Young から Kevin Beamish に変わり、心機一転なんだと思います。
音は、産業ロックです。 当時は、まだ、最新(に近い)音だったと思いますが、それでもガックシきました。 今、聴きなおしても、コケてしまいます。
Rose Tattoo の公式サイトのディスコグラフィにも載っていません。 消したい過去なのかもしれません。

これは CD
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いちばんロック寄りの 「Get It Right」
コーラスが典型的な産業ロック「Runaway」